基本情報

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山口 浩明

YAMAGUCHI Hiroaki


生年

1976年

メールアドレス

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医療系薬学

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 東北大学  薬学部

    1999年03月,卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 京都大学  薬学研究科

    博士課程,2004年03月,修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(薬学),京都大学,2004年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本医療薬学会

  • 日本薬物動態学会

  • 日本TDM学会

  • 日本医薬品情報学会

  • 日本臨床化学会

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研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 薬物療法の個別最適化に向けた研究

論文 【 表示 / 非表示

  • Altered bile acid composition and disposition in a mouse model of non-alcoholic steatohepatitis.,Toxicology and applied pharmacology,379 114664,2019年07月

    単著

  • Drug Prescriptions for Children With ADHD in Japan: A Study Based on Health Insurance Claims Data Between 2005 and 2015.,Journal of attention disorders,1087054719843179,2019年05月

    単著

  • Characterization of conjugated and unconjugated bile acid transport via human organic solute transporter α/β.,Biochimica et biophysica acta. Biomembranes,1861(5) 1023-1029,2019年05月

    単著

  • Estimation of blood sirolimus concentration based on tacrolimus concentration/dose normalized by body weight ratio in lung transplant patients.,Therapeutic drug monitoring,2019年04月

    単著

  • Development of a Highly Potent Analogue and a Long-Acting Analogue of Oxytocin for the Treatment of Social Impairment-Like Behaviors.,Journal of medicinal chemistry,62(7) 3297-3310,2019年04月

    単著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 【がん治療と薬物相互作用 ピットフォールに陥らないための基礎と実践】抗がん薬の薬物動態学的 薬力学的相互作用 薬物動態学的機序による抗がん薬の薬物相互作用,(株)南山堂,薬局,70(7) 1425-1431,2019年06月

  • 第2回病院薬剤師が実践するリバーストランスレーショナルリサーチの最前線〜分子標的探索と個別化医療への挑戦〜 経口分子標的薬の個別化投与設計に向けて,(公社)日本薬学会,薬学雑誌,139(6) 911-915,2019年06月

  • ニーマンピック病C型の尿中診断バイオマーカーとして有用な抱合型コレステロール代謝物,(一社)日本医用マススペクトル学会,JSBMS Letters,43(3) 45-50,2018年11月

  • 中毒起因物質の実用的分析法 カルシウム拮抗剤の分析,(株)へるす出版,中毒研究,31(3) 302-307,2018年09月

  • フォーカスドメタボロミクスによるニーマンピック病C型の診断マーカー探索,(一社)日本臨床化学会,臨床化学,47(2) 161-168,2018年04月

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 奨励賞,2018年10月,その他,日本薬物動態学会,山口 浩明

研究発表 【 表示 / 非表示

  • TDM研究,国際会議,2019年05月,血中エベロリムス濃度と臨床効果の関連性 腎癌治療における長期追跡調査,その他

  • 日本薬剤学会年会講演要旨集,国際会議,2019年05月,「エビデンスに基づく薬物療法の個別化と適正化:薬剤師に何ができるか」 経口がん分子標的薬の個別投与設計に向けた取り組み,その他

  • TDM研究,国際会議,2019年05月,日本人肺移植患者におけるミコフェノール酸およびミコフェノール酸アシルグルクロン酸抱合体のAUC0-12の推定式,その他

  • 第43回日本医用マススペクトル学会年会,国内会議,2018年08月,臨床化学研究における質量分析の貢献 治療効果の最大化を目指した経口抗がん薬の治療薬物モニタリング,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

  • 臨床化学,国際会議,2018年07月,LC/ESI-MS/MSを用いるコレステロール代謝物網羅的解析法の基礎的検討,その他

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