2024/05/15 更新

写真a

コイズミ ユキコ
小泉 有紀子
KOIZUMI Yukiko
職名
准教授

研究分野

  • 人文・社会 / 英語学

  • 人文・社会 / 言語学

  • 人文・社会 / 英語学

  • 人文・社会 / 言語学

出身大学

  • 東京大学  文学部  言語文化学科 英語英米文学専攻

    1996年03月,卒業

出身大学院

  • ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ  言語学

    修士課程,1997年11月,修了

  • 東京大学  総合文化研究科  言語情報科学専攻

    修士課程,2000年03月,修了

  • ニューヨーク市立大学大学院センター  言語学部  言語学

    博士課程,2009年02月,修了

取得学位

  • 博士(言語学),ニューヨーク市立大学大学院センター(アメリカ合衆国),2009年02月

  • 修士(学術),東京大学,1999年03月

  • 言語学修士,ロンドン大学 ユニヴァーシティ・カレッジ(英国),1997年11月

  • 学士(文学),東京大学,1996年03月

学外略歴

  • 東京大学,ティーチング・アシスタント,1999年10月 ~ 2000年03月

  • ニューヨーク市立大学大学院センター 言語学博士課程,ワークショップ・リーダー (意味論I・音韻論I),2002年01月 ~ 2003年05月

  • ニューヨーク市立大学リーマン・カレッジ 英語学部,非常勤講師,2003年01月 ~ 2006年05月

  • ニューヨーク市立大学バルーク・カレッジ シュワルツ・インスティテュート,ライティング/コミュニケーション・フェロー,2006年08月 ~ 2009年02月

  • ニューヨーク州立大学 エンパイア・ステート・カレッジ,非常勤講師,2007年01月 ~ 2009年01月

  • ニューヨーク市立大学クイーンズ・カレッジ 言語学・言語障害学部,非常勤講師,2008年08月 ~ 2008年12月

  • 山形大学,准教授,2013年04月 ~ 継続中

全件表示 >>

所属学会・委員会

  • 日本語用論学会

  • 日本語用論学会

  • 日本言語学会

  • 日本言語学会

  • アメリカ言語学会 (Linguistics Society of America)

  • アメリカ言語学会 (Linguistics Society of America)

  • 日本英語学会

  • 日本英語学会

  • 全国英語教育学会

  • 全国英語教育学会

全件表示 >>

 

研究テーマ

  • 心理言語学、英語教育に関心があります。

    心理言語学:人間は言語の構造や意味をどう理解するかについて、特にその過程における韻律(イントネーション)や文脈の役割について、英語、スペイン語、日本語を中心に研究しています。

    英語教育:国内外の大学での英語ライティング教育の取り組みに興味を持っています。

論文

  • 大学英語授業外学習「英語3文ジャーナル」の実践—SNSも活用した継続的なアウトプットのすすめ—,東北英語教育学会研究紀要,44(0) 77-86,2024年04月

    小泉 有紀子

    単著

  • 大学英語授業外学習「英語3文ジャーナル」の実践 ―SNSも活用した継続的なアウトプットのすすめ―,東北英語教育学会研究紀要,44 1-10,2024年03月

    小泉 有紀子

    単著

  • スペイン語の‘No-Porque’文に関するコーパス調査〜動詞の「法(Mood)」の選択と作用域解釈の関係を中心に〜,山形大学人文社会科学部研究年報,(21) 97-118,2024年03月

    小泉 有紀子

    単著

  • Comprehension of negation and adverbial scope ambiguity in Japanese: initial findings,IEICE Technical Report(電子情報通信学会技術研究報告)思考と言語研究会,120(277) 5-9,2020年12月

    Yukiko Koizumi

    単著

  • English sentence adverbials and truth-conditional meaning: A questionnaire study,Yamagata University Faculty of Humanities and Social Sciences Annual Research Report,17 71-90,2020年03月

    Yukiko Koizumi

    単著

  • L2 processing of complex scope ambiguity in English: can perceivers learn to access non-structural cues?,IEICE Technical Report(電子情報通信学会技術研究報告)思考と言語研究会,2019(10) 71-75,2019年07月

    Yukiko Koizumi

    共著(国内のみ)

  • Non-syntactic factors in the processing of the Spanish no-porque sentences –initial results–.,IEICE Technical Report(電子情報通信学会技術研究報告)思考と言語研究会,118(163) 77-81,2018年07月

    Yukiko Koizumi

    単著

  • Book Review: Handbook of Japanese Psycholinguistics (Handbook of Japanese Language and Linguistics, v.9), Mouton de Gruyter, Berlin, 2015, xlii+635pp.,Yamagata University Faculty of Humanities and Social Sciences Annual Research Report,15 105-118,2018年03月

    Yukiko Koizumi

    単著

  • 日本の国立大学共通英語教育プログラムについて〜横断的調査〜,英語へのまなざし〜斎藤英学塾10周年記念論集,131-148,2016年06月

    小泉 有紀子

    単著

  • 大学共通教育英語におけるライティング授業の教育効果について〜主観的・客観的尺度から〜,東北英語教育学会研究紀要,35 31-40,2015年03月

    小泉 有紀子

    単著

  • How do advanced learners of English understand a complex scope ambiguity? –a case of negation and focus construction–.,IEICE Technical Report(電子情報通信学会技術研究報告)思考と言語研究会,113(174) 111-115,2013年07月

    Yukiko Koizumi

    単著

  • 大学英語教育における全学共通プログラムについて:米国大学ライティング共通教育の例にみる,東北英語教育学会研究紀要,33 39-48,2013年03月

    小泉 有紀子

    単著

  • E-learningによる授業外英語学習の促進を目指して―授業内小テストによる学習確認と教員によるその活用(山形大学基盤教育英語における事例).,東北英語教育学会研究紀要,31 113-119,2011年03月

    小泉 有紀子

    共著(国内のみ)

  • Prosodic influence of if-subordination on ambiguity resolution -a production study-.,IEICE Technical Report(電子情報通信学会技術研究報告)思考と言語研究会,110(163) 55-59,2010年07月

    Yukiko Koizumi

    単著

  • Non-syntactic Factors in Processing the Not-Because Ambiguity in English,Proceedings of Tokyo Conference on Psycholinguistics,187-212,2007年

    Yukiko Koizumi, Dianne Bradley

    共著(海外含む)

  • Pragmatics in processing ambiguous sentences: A case study of not-because ambiguity in English,『言語研究の宇宙—長谷川欣助先生古希記念論文集』 開拓社pp.112-129.,112-129,2005年

    Yukiko Koizumi

    単著

全件表示 >>

著書

  • 「皮肉」と「嫌み」の心理学,Newton Press,2021年05月

    ロジャー・クルーズ(著),小泉有紀子(監訳),風早柊佐(訳)

  • 「皮肉」と「嫌み」の心理学,ニュートンプレス,2021年

    Kreuz Roger J., 小泉 有紀子, 風早 柊佐

科研費(文科省・学振)獲得実績

  • 基盤研究(C),2018年04月 ~ 2022年03月,多義構造の処理方略とは:日・英・西語における韻律の役割を中心に

    言語学関連

その他競争的資金獲得実績

  • 多義構造の処理方略とは:日・英・西語における韻律の役割を中心に,2018年04月 ~ 2023年03月,多義構造の処理方略とは:日・英・西語における韻律の役割を中心に

    本研究課題の目標は、人間の言語理解・産出のメカニズムを明らかにするために、とくに解釈が2通り考えられる文(構造的多義性)の処理において、その文のもつ韻律特性や語用論的特徴の役割に焦点をあてて検証する。否定と副詞節(because節)の作用域の相互作用の処理に関するこれまでの英語での結果を踏まえて、スペイン語や日本語での同種の構造を考察し、その意味・韻律・情報構造の特性や、処理プロセスを検証する。また、L2英語話者の処理プロセスとの違いも検証し、英語教育への示唆を得る ことも目指す。自己ペースでの黙読・発話産出・眼球運動測定、コーパス分析などの手法を用いて、この意味的に複雑な作用域構造の理解においてどのような処理方略の言語普遍性や多様性が観察されるのかを探求するものである。
    R3年度は、スペイン語における否定と作用域の多義構造(e.g. Julia no compro la blusa
    blanca porque es/estuviera bien) についてさらに文献を研究するとともに、実際の言語使用例において、2つの可能な解釈がそれぞれどのような頻度で出現するかを、スペイン語コーパスRAEを用いて調査した。その結果、出現数は多かったものの、そのうちの多くが否定がporque節よりも狭い作用域を取る読み、またporque節には直説法が使われる例がほとんどであった。また、コーパスから収集した例を前後の文脈と合わせてスペイン語母語話者に解釈判断をしてもらったが、文脈があっても判断が極めて難しいとの回答があり、さらなる検証が必要であることがわかった。(結果は学会発表予定のため詳細は省く。)

    日本学術振興会

  • 多義構造の処理方略とは:日・英・西語における韻律の役割を中心に,2018年04月 ~ 2023年03月,多義構造の処理方略とは:日・英・西語における韻律の役割を中心に

    本研究課題の目標は、人間の言語理解・産出のメカニズムを明らかにするために、とくに解釈が2通り考えられる文(構造的多義性)の処理において、その文のもつ韻律特性や語用論的特徴の役割に焦点をあてて検証する。否定と副詞節(because節)の作用域の相互作用の処理に関するこれまでの英語での結果を踏まえて、スペイン語や日本語での同種の構造を考察し、その意味・韻律・情報構造の特性や、処理プロセスを検証する。また、L2英語話者の処理プロセスとの違いも検証し、英語教育への示唆を得る ことも目指す。自己ペースでの黙読・発話産出・眼球運動測定、コーパス分析などの手法を用いて、この意味的に複雑な作用域構造の理解においてどのような処理方略の言語普遍性や多様性が観察されるのかを探求するものである。
    R3年度は、スペイン語における否定と作用域の多義構造(e.g. Julia no compro la blusa
    blanca porque es/estuviera bien) についてさらに文献を研究するとともに、実際の言語使用例において、2つの可能な解釈がそれぞれどのような頻度で出現するかを、スペイン語コーパスRAEを用いて調査した。その結果、出現数は多かったものの、そのうちの多くが否定がporque節よりも狭い作用域を取る読み、またporque節には直説法が使われる例がほとんどであった。また、コーパスから収集した例を前後の文脈と合わせてスペイン語母語話者に解釈判断をしてもらったが、文脈があっても判断が極めて難しいとの回答があり、さらなる検証が必要であることがわかった。(結果は学会発表予定のため詳細は省く。)

    日本学術振興会

研究発表

  • 第48回全国英語教育学会香川研究大会,国内会議,2023年08月,香川大学,英語3文日記で大学生のライティング力は向上したか?〜文構造に着目して〜,口頭発表(一般)

  • XVI International Symposium of Psycholinguistics,国際会議,2023年05月 ~ 2023年06月,Universidad País Vasco, Vitoria-Gasteiz, Spain,On the interaction between the verb mood and the scope ambiguity: a corpus-based investigation on the Spanish 'no-porque’ sentences.,ポスター発表

  • JALT Yamagata Chapter Meeting,国際会議,2023年03月,Tweeting as a way to enhance students' output experience in ESL writing (or how I have been teaching online),口頭発表(一般)

  • 第46回全国英語教育学会北海道研究大会,国内会議,2022年08月,オンライン,Twitterを活用した英語ライティングの可能性〜書くことに慣れる、からより高レベルのライティングへ〜,口頭発表(一般)

  • MAPLL x TCP x TL 2020 心理言語学ワークショップ,国際会議,2020年12月,Comprehension of negation and adverbial scope ambiguity in Japanese -initial findings-,口頭発表(一般)

  • 第45回全国英語教育学会弘前研究大会,国内会議,2019年08月,弘前大学,英語初中級学習者の文処理における韻律・文脈情報の利用可能性―自己ペース読み実験とトレーニングの効果の検討―,口頭発表(一般)

  • MAPLL x TCP x TL 2019 心理言語学ワークショップ,国際会議,2019年07月,L2 processing of complex scope ambiguity in English -can perceivers learn to access non-structural cues?,ポスター発表

  • XIV International Symposium of Psycholinguistics,国際会議,2019年04月, Universitat Rovila i Vilgili, Tarragona, Spain.,On the role of non-syntactic factors in processing the Spanish no-porque ambiguity: two elicited production studies,ポスター発表

  • Language Science Faculty Mixer,国際会議,2019年03月,Rochester Institute of Technology,Can the L2 learners access prosodic cues in the resolution of the negation and the ‘because’ clause scope ambiguity?,口頭発表(招待・特別)

  • MAPLL x TCP x TL 2019 心理言語学ワークショップ,国際会議,2018年07月,Non-syntactic factors in the processing of the Spanish no-porque sentences –initial results–,ポスター発表

  • The 22nd AMLaP (Architectures and Mechanisms for Language Processing) conference,国際会議,2016年09月,The Basque Center for Cognitive Sciences, Bilbao, Spain.,Prosodic cues in the processing of scope ambiguity: L1 and L2 productions of the ‘not-because’ construction in English,ポスター発表

全件表示 >>

 

担当授業科目

全件表示 >>

 

社会貢献活動

  • 村山教育事務所 「新時代の英語教育推進事業」講師 ,2022年11月 ~ 2023年02月

    令和4年度「新時代の英語教育推進事業」講師として、英語教育推進リーダーである山形県の小学校教諭2名に対し、授業デザインへの指導・助言(オンライン)、事後研究会における指導・助言・講演を行った。

  • 村山教育事務所 「新時代の英語教育推進事業」講師,2022年11月 ~ 2023年02月

    令和4年度「新時代の英語教育推進事業」講師として、英語教育推進リーダーである山形県の小学校教諭2名に対し、授業デザインへの指導・助言(オンライン)、事後研究会における指導・助言・講演を行った。

  • 出張講義講師(山形西高等学校),2019年07月

    「ことばの知識ってなんだろう?〜英語と日本語から考える」の題目で講義を行った。

  • 山形県教育センター 探究型学習推進講座Ⅱ~教科等における探究型学習の授業づくり~【英語】講師 ,2019年07月

    山形県教育センターの主催する「探究型学習推進講座Ⅱ~教科等における探究型学習の授業づくり~【英語】」の講師として、山形県の中学校・高等学校の英語教員に1日研修を行った。

  • 出張講義講師(山形西高等学校),2019年07月

    「ことばの知識ってなんだろう?〜英語と日本語から考える」の題目で講義を行った。

  • 山形県英語教育研究会 最上地区研修会 研究授業と講演,2018年11月

    山形県の高等学校の英語教員の授業研究会「生徒中心の言語活動の指導のあり方について」において、研究授業への助言ならびに、『Student-Centered Learningと 探究型学習 〜英語の授業づくりにおける活用例〜』の題目で講演を行った。

  • 山形県英語教育研究会 最上地区研修会 研究授業と講演,2018年11月

    山形県の高等学校の英語教員の授業研究会「生徒中心の言語活動の指導のあり方について」において、研究授業への助言ならびに、『Student-Centered Learningと 探究型学習 〜英語の授業づくりにおける活用例〜』の題目で講演を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2018年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形大学人文科学部オープンキャンパス2018 模擬授業講師,2018年08月

    「日本語と英語の不思議〜『ことばの知識』ってなんだろう?」の題目で講義を行った。

  • 山形大学人文科学部オープンキャンパス2018 模擬授業講師,2018年08月

    「日本語と英語の不思議〜『ことばの知識』ってなんだろう?」の題目で講義を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2018年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県教育センター 探究型学習推進講座Ⅱ~教科等における探究型学習の授業づくり~【英語】講師 ,2018年07月

    山形県教育センターの主催する「探究型学習推進講座Ⅱ~教科等における探究型学習の授業づくり~【英語】」の講師として、山形県の中学校・高等学校の英語教員に1日研修を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南村山支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2017年09月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県教育センター 探究型学習推進講座Ⅱ~教科等における探究型学習の授業づくり~【英語】講師 ,2017年09月

    山形県教育センターの主催する「探究型学習推進講座Ⅱ~教科等における探究型学習の授業づくり~【英語】」の講師として、山形県の中学校・高等学校の英語教員に1日研修を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2017年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県高等学校教育研究会英語部会 村山地区研修会講演,2017年05月

    山形県の高等学校の英語教員の研修会で「『ライティング教育に大切なことは何か~日米大学授業実践例からのヒント』」の題目で講演を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2015年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 出張講義講師,2015年06月

    「日本語と英語の不思議〜『ことばの知識』ってなんだろう?」の題目で講義を行った。

  • 山形県高等学校教育研究会英語部会 置賜地区研修会講演,2015年05月

    山形県の高等学校の英語教員の研修会で『「効く」ライティング指導を目指して~アメリカと日本の大学1年次授業例を中心に』の題目で講演を行った。

  • 山形県高等学校教育研究会英語部会 最北地区研修会講演,2015年05月

    山形県の高等学校の英語教員の研修会で「より効果的なライティング指導とは何か~日米大学の授業例を中心に考える」の題目で講演を行った。

  • 教員免許状更新講習 講師,2014年08月

    教員免許状(英語)講師として、山形県の中学校・高等学校の英語教員に1日研修を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2014年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形大学人文学部公開講座 グローバル時代への挑戦~等身大の留学体験~ 講師,2014年06月

    「イギリスとアメリカ、どっちが好き?~留学生目線の超個人的英米言語文化比較~」の題目で講義を行った。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2013年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2012年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2011年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2010年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

  • 山形県英語教育研究会東南置賜支部中学校・高等学校英語弁論大会審査員,2009年08月

    中学校・高等学校の英語弁論大会の地区審査員を務め、県大会出場者を選出し、助言を行なった。

全件表示 >>

相談に応じられる分野