2023/11/21 更新

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コバヤシ タカシ
小林 隆
KOBAYASHI Takashi
職名
准教授
生年
1968年
メールアドレス
メールアドレス
研究室電話
0235-28-2849
 

研究分野

  • 環境・農学 / 植物保護科学

出身大学

  • 東北大学  農学部

    1991年03月,卒業

出身大学院

  • 東北大学  農学研究科

    博士課程,1996年03月,修了

取得学位

  • 博士(農学),東北大学,1996年03月

学外略歴

  • (独)農業技術研究機構 東北農業研究センター,主任研究員,2003年04月 ~ 2013年03月

所属学会・委員会

  • 日本植物病理学会

  • 北日本病害虫研究会

  • アメリカ植物病理学会

  • 日本植物防疫協会新農薬実用化試験成績検討会

 

研究テーマ

  • 作物病害の発生生態および発生予察に関する研究

研究経歴

  • 冷害に伴ういもち病発生予測技術の高度化に関する研究,2000年04月 ~ 2003年03月

    冷害、いもち病

  • 穂いもち発生予測・防除意志決定支援モデル等の高度化,2005年04月 ~ 2008年03月

    穂いもち

  • Googleマップによる気象予測データを用いた水稲栽培管理警戒情報システムの開発,2008年04月 ~ 2011年03月

    水稲、病害、発生予察

  • 有機栽培におけるいもち病回避技術の開発,2009年04月 ~ 2013年03月

    有機栽培、いもち病

  • 北東北地域におけるいもち病に対する適期防除実施判断指標の策定,2010年04月 ~ 2013年03月

    いもち病

  • 温暖化に対応したイネ主要病害の発生動態と防除技術,2010年04月 ~ 2013年03月

    温暖化、水稲病害

  • 低コストマルチスペクトル画像リモートセンシング用小型無人機の開発と評価,2010年04月 ~ 2013年03月

    リモートセンシング

  • 気象データを用いた葉面湿潤状態の推定手法の高度化と検証,2012年04月 ~ 2015年03月

    葉面結露

  • 温暖化の進行に適応する生産安定技術の開発:病害虫・雑草の変動による作物生産への影響と対策技術の開発,2017年04月 ~ 継続中

  • リモートセンシングを活用した病害発生評価と発生予察に基づく適期防除技術の開発と実証,2017年04月 ~ 継続中

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論文

  • Magnaporthe oryzae chrysovirus 1 strain D confers growth inhibition to the host fungus and exhibits multiform viral structural proteins,VIROLOGY,535 241-254,2019年09月

    Higashiura Tomoya, Katoh Yu, Urayama Syun-ichi, Hayashi Osamu, Aihara Mitsuhiro, Fukuhara Toshiyuki, Fuji Shin-ichi, Kobayashi Takashi, Hase Shu, Arie Tsutomu, Teraoka Tohru, Komatsu Ken, Moriyama Hir...

    単著

  • Comparative analysis of microbial diversity and bacterial seedling disease-suppressive activity in organic-farmed and standardized commercial conventional soils for rice nursery cultivation,JOURNAL OF PHYTOPATHOLOGY,166(4) 249-264,2018年04月

    Takahashi Hideki, Matsushita Yuko, Ito Toyoaki, Nakai Yutaka, Nanzyo Masami, Kobayashi Takashi, Iwaishi Shinji, Hashimoto Tomoyoshi, Miyashita Shuhei, Morikawa Toshiyuki, Yoshida Shigenobu, Tsushima S...

    単著

  • 相対湿度を用いた1kmメッシュのイネ葉面濡れ時間予測マップ,日本地理学会発表要旨集,2018(0) ,2018年

    菅野 洋光, 山崎 剛, 大久保 さゆり, 岩崎 俊樹, 神田 英司, 小林 隆

    単著

  • 東北日本海側地域におけるいもち病発生予察システムを活用した無人ヘリによるイネいもち病効率的防除の現地実証~秋田県能代市の実証事例を中心に~,北日本病虫研報,68 33-44,2017年

    吉田めぐみ、藤井直哉、善林薫、小林隆、倉内賢一、上野清、大久保さゆり

    共著(国内のみ)

  • イネ有機育苗培土における微生物相のロバストネスと苗病害抑制現象,土と微生物,70(2) 60,2016年06月

    高橋英樹,松下裕子,伊藤豊彰,小林隆,橋本知義,宮下脩平,守川俊幸,吉田重信,對馬誠也,安藤杉尋

    単著

  • Assessment of Rice Panicle Blast Disease Using Airborne Hyperspectral Imagery,The Open Agriculture Journal,10 28-34,2016年

    KOBAYASHI, T. SASAHARA, M. KANDA, E. ISHIGURO, K. HASE, S. and TORIGOE, Y.

    共著(海外含む)

  • 高解像度気象データを用いた東北地方におけるイネ葉いもち発生予察モデル(BLASTAM)の検証,天気,62 5-15,2015年

    大久さゆり、菅野洋光、小林隆

    共著(国内のみ)

  • 東北地方南部に自生するイネ科植物から分離したいもち病菌の特徴,日本植物病理学会報,81(2) 136-140,2015年

    鈴木智貴、脇本寛美、長谷修、生井恒雄、小林隆

    共著(国内のみ)

  • アンサンブルハインドキャスト実験結果を用いたイネ葉いもち感染確率予報の精度検証,天気,62(9) 759-764,2015年

    紺野祥平・大久保さゆり・菅野洋光・福井真・吉田龍平・岩崎俊樹・小林隆

    共著(国内のみ)

  • Impact of organic crop management on suppression of bacterial seedling diseases in rice.,Organic Agriculture,4 187-196,2014年

    ANDO, S., ITO, T., KANNO, T., KOBAYASHI, T., MORIKAWA, T., HONDA, K., TSUSHIMA, S. and TAKAHASHI, H.

    共著(海外含む)

  • Estimation of cool summer damage in the Tohoku region based on the MRI AGCM.,Journal of Agricuktural Meteorology,70 187-198,2014年

    KANDA, E., KANNO, H., OKUBO, S., SHIMADA, T., YOSHIDA, R., KOBAYASHI, T. and IWASAKI, T.

    共著(海外含む)

  • 有機栽培に使用できるケイ酸資材のイネいもち病防除効果,北日本病害虫研究会報,63 22-26,2012年01月

    小林隆,兼松誠司,関矢博幸

    共著(国内のみ)

  • 水稲冷害早期警戒システム,JAALD 日本農学図書館協議会誌,162 7-10,2011年01月

    神田英司,小林隆,菅野洋光

    共著(国内のみ)

  • Googleマップによる気象予測データを用いた東北地方の水稲気象被害軽減システムの開発,植物防疫,64 794-800,2010年01月

    小林隆,菅野洋光,神田英司,南野謙一,PRIMA, O. D. Y.

    共著(国内のみ)

  • ―新たな気象情報と早期警戒システムの将来―携帯電話で情報を共有する,農研機構シンポジウム「農業は気候変動リスクとどう向き合えるのか?」プロシーディング,7-8,2010年01月

    小林隆

    単著

  • 「地域の詳細な気象と気候の再現を目指して―ダイナミックダウンスケール技術の高度利用―」の報告 農業への利用-イネいもち病発生予察への適用,天気,57 566-570,2010年01月

    菅野洋光,小林隆

    共著(国内のみ)

  • 出穂後の積算気温と穂いもち感受性の関係,北日本病害虫研究会報,60 12-15,2009年01月

    小林隆,笹原剛志,神田英司,兼松誠司,石黒潔,菅野洋光

    共著(国内のみ)

  • A retrospective cohort study on the previous crops and the severity of panicle  blast of rice using airborne imagery.,Proceedings of the 10th International Epidemiology Workshop,73-74,2009年01月

    KOBAYASHI, T., SASAHARA, T. and ISHIGURO, K.

    共著(海外含む)

  • 出穂後の積算気温で穂いもち感染可能期間を予測,植物防疫,64 71-74,2009年01月

    小林隆,笹原剛志,神田英司,兼松誠司,石黒潔,菅野洋光

    共著(国内のみ)

  • 移植期の現場データを用いて水稲生産地の発育ステージ変異を推定する方法,日本作物学会紀事,76 112-119,2007年01月

    神田英司,鳥越洋一,小林隆

    共著(国内のみ)

  • ノンパラメトリック回帰によるイネの障害不稔歩合の推定法,日本作物学会紀事,76 279-287,2007年01月

    神田英司,鳥越洋一,三輪哲久,小林隆

    共著(国内のみ)

  • Effects of elevated atmospheric CO2 concentration on the infection of rice blast and sheath blight.,Phytopathology,96 425-431,2006年01月

    KOBAYASHI, T., ISHIGURO, K., NAKAJIMA, T., KIM, H. Y., OKADA, M. and KOBAYASHI, K.

    共著(海外含む)

  • イネの形態形成の規則性に起因する発育ステージの変異を推定する方法,日本作物学会紀事,74 276-284,2005年01月

    神田英司,鳥越洋一,小林隆

    共著(国内のみ)

  • 穂いもち被害度と正規化植生指数(NDVI)の関係,日本植物病理学会報,71 326-329,2005年01月

    小林隆,神田英司,笹原剛志,石川志保,畑谷みどり,石黒潔,菅野洋光,鳥越洋一

    共著(国内のみ)

  • Ratio of rice reflectance for estimating leaf blast severity with multispectral radiometer.,Journal of General Plant Pathology,69 17-22,2003年01月

    KOBAYASHI, T., KANDA, E., NAITO, S., NAKAJIMA, T., ARAKAWA, I., NEMOTO, K., HONMA, M., TOUJYOU, H., ISHIGURO, K., KITADA K. and TORIGOE, Y.

    共著(海外含む)

  • 有効積算気温を用いた簡易モデルによる穂の発育ステージ予測への適用,日本作物学会紀事,71 394-402,2002年01月

    神田英司,鳥越洋一,小林隆

    共著(国内のみ)

  • 透明被覆資材を用いた圃場におけるイネいもち病菌の人工接種法,北日本病害虫研究会報,52 21-23,2001年01月

    小林隆,中島隆,濱嵜孝弘,石黒潔

    共著(国内のみ)

  • Detection of rice panicle blast with multispectral radiometer and the potential of using airborne multispectral scanners,Phytopathology,91 316-323,2001年01月

    KOBAYASHI, T., KANDA, E., KITADA, K., ISHIGURO, K. and TORIGOE, Y.

    共著(海外含む)

  • 影響図を用いた水稲冷害対策技術の選択,農業経営研究,38 75-78,2000年01月

    林清忠,鳥越洋一,神田英司.小林隆

    共著(国内のみ)

  • Using influence diagrams in crop protection decisions.,Proceedings of the INFORMS-KORMS Conference,885-862,2000年01月

    HAYASHI, K., TORIGOE, Y., KANDA, E. and KOBAYASHI, T.

    共著(海外含む)

  • 水稲における葉の形成過程を考慮した主桿葉齢モデル,日本作物学会紀事,69 540-546,2000年01月

    神田英司,鳥越洋一,小林隆

    共著(国内のみ)

  • 東北地域主要イネ品種における低温処理後の葉いもちの感受性,北日本病害虫研究会報,49 24-26,1998年01月

    中島隆,小林隆,石黒潔

    共著(国内のみ)

  • Relationship between incidence of rice sheath blight and primary inoculum in the Philippines: mycelia in plant debris and sclerotia.,Annals of the Phytopathological Society of Japan.,63 324-327,1997年01月

    KOBAYASHI, T., MEW, T. W. and HASHIBA, T.

    共著(海外含む)

  • 持続型農業のための病害発生情報-イネ紋枯病の発生予測-,システム農学,12 45-58,1996年01月

    羽柴輝良,小林隆,井尻勉

    共著(国内のみ)

  • Application of Forecasting System (BLIGHTAS and BLIGHTASIRRI) for Rice Sheath Blight Disease in Japan and the Philippines.,Pest Management Strategies in Asian Monsoon Agroecosystems.,263-279,1996年01月

    KOBAYASHI, T., IJIRI, T. and HASHIBA, T.

    共著(海外含む)

  • 東南アジアにおけるイネ紋枯病シュミレーション・モデル (BLIGHTASIRRI) の開発とモデルによる予測,植物防疫,20 222-225,1996年01月

    小林隆,井尻勉,MEW, T. W. ,羽柴輝良

    共著(国内のみ)

  • Computerized forecasting system (BLIGHTASIRRI) for rice sheath blight disease in the Philippines.,Annals of the Phytopathological Society of Japan,60 562-568,1995年01月

    KOBAYASHI, T., IJIRI, T., MEW, T. W., MANINGAS G. and HASHIBA, T.

    共著(海外含む)

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著書

  • 新しい作物保護の展開-バイオサイエンスのかけはし-,ソフトサイエンス社,2005年01月

    小林隆,羽柴輝良

  • Taxonomy, Molecular Biology, Ecology, Pathology and Disease Control.,Kluwer Academic Publishers,1996年01月

    HASHIBA, T. and KOBAYASHI, T.

総説・解説記事

  • いもち病:モミガラ灰のケイ酸で抑制,現代農業,(6) 248-249,2016年06月

    小林隆

  • 水稲の病害対策,株式会社日本農業新聞,日本農業新聞,16,2013年02月

    小林隆

  • Googleマップを使った新システム 稲の生育状況と病害虫を予測,農林水産省,広報誌affあふ,(7) 22,2012年07月

    小林隆

  • 地球温暖化はコメ生産にプラスになるか?,究和会,食と農コミュニケーションづくりの集い「未来ある農業のために-少なくとも今-」,99-106,2012年01月

    小林隆,神田英司,菅野洋光

  • Googleマップによる水稲栽培管理情報システム ~水稲の生育、冷害・高温障害、病害発生を予測する!~,JA,JAグリーンレポート,522 10-11,2012年01月

    小林隆

  • 水稲の冷害・高温障害、病害発生を予測する,農林統計協会,農業日誌2012年版,600,2011年01月

    小林隆

  • Googleマップによる気象予測データを利用した農作物警戒情報マニュアル,東北農業研究センター,Googleマップによる気象予測データを利用した農作物警戒情報マニュアル,1-40,2011年01月

    小林隆,菅野洋光,神田英司,南野謙一,PRIMA, O. D. A.

  • 発生予測に基づいたイネいもち病の防除,化学日報社,今月の農業,53 12-14,2009年01月

    兼松誠司,小林隆

  • 二酸化炭素濃度の上昇がイネいもち病および紋枯病の発生に及ぼす影響,養賢堂,農業および園芸,82 789-793,2007年01月

    小林隆,兼松誠司

  • リモートセンシングによるイネいもち病の被害評価と防除への応用,化学工業日報社,今月の農業,50 35-39,2006年01月

    小林隆

  • いもち病等病害,東北農業研究センター,東北地方における平成15年異常気象による被害の実態と解析,133-138,2004年01月

    石黒潔・小林隆

  • 東北地方の冷害早期警戒システム,新農林社,機械化農業,1999(8) 12-15,1999年01月

    鳥越洋一,神田英司,小林隆

  • 田圃のイネいもち病菌はどこからやってくるのか?DNAマーカーによる探査の試み,日本農芸化学会,化学と生物,37 433-434,1999年01月

    石黒潔,小林隆

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学術関係受賞

  • 北日本病害虫研究会研究報文部門病害分野賞,2019年02月21日,日本国,北日本病害虫研究会,吉田めぐみ、藤井直哉、善林薫、小林隆、倉内賢一、上野清、大久保さゆり、南野謙一

  • 北日本病害虫研究会賞 研究報文部門 病害分野賞,2013年02月14日,日本国,北日本病害虫研究会,小林隆,笹原剛志,神田英司,兼松誠司,石黒潔,菅野洋光

  • 日本作物学会技術賞,2007年03月29日,日本国,日本作物学会,神田英司,鳥越洋一,小林隆

科研費(文科省・学振)獲得実績

  • 基盤研究(C),2012年04月 ~ 継続中,気象データを用いた葉面湿潤状態の推定手法の高度化と検証

    ・植生の熱収支モデルを用いて,葉面上の水分を推定する.
    ・推定と検証に必要な気象および結露の観測を行う.
    ・熱収支に基づく簡便な葉面湿潤状態の判別方法を考案する.
    ・イネいもち病の感染危険度推定に応用する.

  • 基盤研究(C),2010年04月 ~ 2013年03月,低コストマルチスペクトル画像リモートセンシング用小型無人機の開発と評価

    近年リモートセンシング技術の農業分野への応用が進み,作物の栄養診断,病害発生評価,土地利
    用状況の評価などにおける有効性が明らかになっている.しかし人工衛星または有人飛行機からの観測
    は高コストで即時性に欠けるなどの理由により,一般の農家が利用可能な実用段階には至っていない.
    そこで本研究では,新しい観測手段としてマルチスペクトルカメラを搭載した小型無人飛行機の開発を
    行う.これにより10cm級の地上解像度を持つ精密な観測画像を,現在の人工衛星や有人機よりも低コスト
    かつ即時的に得ることができる.またその画像データを用いて作物の栄養診断や病害被害度および発生
    範囲の判定を試み,地上での観測結果と比較して画像遠隔計測ツールとしての有効性を評価する.

受託研究受入実績

  • 平成31年度温暖化の進行に適応する生産安定技術の開発,2019年04月 ~ 2020年03月,農林水産省,一般受託研究

  • 寒冷地北部における野菜導入とリモートセンシングの活用による大規模水田作経営体の収益向上技術の実証,2017年04月 ~ 2020年03月,国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構,一般受託研究

 

担当授業科目

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学会・委員会等活動

  • 日本植物防疫協会新農薬実用化試験成績検討会 ,検討委員,2009年04月 ~ 2013年03月

  • 北日本病害虫研究会,編集委員,2010年04月 ~ 継続中

社会貢献活動

  • 平成24年度庄内水田農業推進機構ワークショップ,2012年12月

  • 第13回岩手農林研究協議会(AFR)シンポジウム,2012年11月

  • 2012年度第2回農研機構産学官連携交流セミナー,2012年07月

  • 青森県活力ある米づくり先進技術研修会,2012年02月

  • 平成23年度農政課題解決研修(革新的農業技術習得支援事業)C11有機農業普及支援研修II(水稲の有機農業技術),2011年07月

  • 農研機構シンポジウム「農業は気候変動リスクとどう向き合えるのか?」,2010年12月

  • 地理情報システム学会(GISA)東北セミナー「標準化・防災・農業とGIS」,2010年08月

  • 平成22年度農政課題解決研修(革新的農業技術習得支援事業)C11有機農業普及支援研修II(水稲の有機農業技術),2010年08月

  • 平成21年度日本植物病理学会課題別シンポジウム-温暖化に伴う作物病害発生の変動と課題-,2009年03月

  • 第25回気象環境研究会 開放系大気CO2増加(FACE)実験 -過去、現在、未来-,2009年02月

  • 平成16年度衛星リモートセンシング推進委員会 農林業ワークショップin盛岡,2004年08月

  • 第7回バイオコントロール研究会,2001年04月

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相談に応じられる分野

  • 植物病理学