基本情報

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川口 寛介

KAWAGUCHI Kansuke


取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(看護学),富山大学,2014年03月

 

論文 【 表示 / 非表示

  • LUTS and Continence Care for Frail Elderly in JAPAN,INTERNATIONAL JOURNAL OF UROLOGY,25 195,2018年10月

    Satoh Wakako, Kawaguchi Kansuke

    単著

  • 変形性膝関節症・変形性股関節症の手術患者の退院後の意欲とADL、IADL、日常生活動作効力感の関連,北日本看護学会誌,21(1) 25-36,2018年09月

    田中 真莉恵, 川口 寛介, 佐藤 和佳子

    単著

  • 根治的前立腺全摘除術後の患者が排尿障害の改善を実感するまでの経験,日本看護研究学会誌,39(2) 53-62,2016年06月

    川口寛介、竹内登美子、新鞍真理子、青木頼子、牧野真弓

    共著(国内のみ)

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 【看護と介護をつなぐ重要ツール 排尿日誌の活用】,(株)メヂカルフレンド社,看護技術,64(9) 890-894,2018年08月

    川口 寛介

  • 看護と介護をつなぐ重要ツール排尿日誌の活用,メヂカルフレンド社,看護技術,64(9) 58-62,2018年07月

    川口 寛介

  • おむつから自立排尿獲得に向けた援助,メヂカルフレンド社,看護技術,62(6) ,2016年05月

    佐藤 和佳子、川口 寛介

  • 尿道留置カテーテル離脱への道筋,医学出版,WOC Nursing,4(1) 60-67,2016年01月

    川口 寛介、佐藤 和佳子

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 若手研究,2019年04月 ~ 2022年03月,ロボット支援手術を受ける前立腺がん患者のサバイバーシップ支援充実に向けた研究

    臨床看護学関連

  • 基盤研究(C),2018年04月 ~ 2020年03月,膵臓がん患者のサバイバーシップ(生き抜く)支援のためのプログラム開発

  • 基盤研究(B),2018年04月 ~ 2020年03月,高齢者排尿誘導ガイドライン(日本モデル)の開発と多職種間有効活用の検討

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本看護科学学会学術集会講演集,国際会議,2018年12月,ロボット支援前立腺全摘除術後患者の1年間の自己効力感の変化とEPIC排尿スコア・治療後の体験との関連,その他

  • 日本癌治療学会学術集会抄録集,国際会議,2018年10月,前立腺全摘除術後患者の積極的な外出と関連要因,その他

  • 日本癌治療学会学術集会抄録集,国際会議,2018年10月,オピオイドコントロールを受けるがん患者の生活リズムに合わせた疼痛の日内変化,その他

  • 北日本看護学会学術集会プログラム・抄録集,国際会議,2018年07月,高齢期がん患者と壮年中年期がん患者におけるVASによる疼痛評価の違い,その他

  • 第31回日本老年泌尿器科学会,国内会議,2018年05月,Minds診療ガイドライン2014に基づく高齢者排尿誘導ガイドライン作成過程の検討と課題,ポスター発表

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,高齢者看護学実習

  • 2018年度,高齢者看護学概論

  • 2018年度,高齢者・リハビリテーション看護方法

  • 2018年度,高齢者の疾病と障害