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JIPTNER KAROLIN

JIPTNER KAROLIN


メールアドレス

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研究室電話

0238-26-3352

ホームページ

http://yu-eng-iec.sakura.ne.jp/ja/dr-karolin-jiptner/

部局ホームページ

https://yu-eng-iec.sakura.ne.jp/ja/

出身大学 【 表示 / 非表示

  • フライベルク工科大学  理学部  応用科学

    2010年03月,卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  材料科学研究科

    博士課程,2013年03月,修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学),筑波大学,2013年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 物質材料研究機構,研究員,2010年04月 ~ 2015年10月

 

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • "Applied Research: Special Collection on “Research for Sustainable Society”" 編集委員 (2021)

    編集委員

  • Journal "Materials Today Sustainability" 編集委員 (2021)

    編集委員

  • Journal of the Electrochemical Society ECS 特別号"Women in Electrochemistry"の編集委員 (2021)

    編集委員

  • The First International Conference on Technologies for Smart Green Connected Societies 2021 (ICTSGS-1)のCo-ChairとConvener

    学会運営

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • カーボンフットプリント計算,2021年12月 ~ 継続中, ㈱チェンジ・ザ・ワールド,国内共同研究

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • Journal of the Electrochemical Society ECS 特別号"Women in Electrochemistry",編集委員,2021年05月 ~ 継続中

  • Journal "Materials Today Sustainability" ,編集委員,2021年11月 ~ 2022年

  • Applied Research: Special Collection on “Research for Sustainable Society”,編集委員,2022年02月 ~ 2022年07月

  • The First International Conference on Technologies for Smart Green Connected Societies 2021 (ICTSGS-1)学会,召集者、委員,2021年05月 ~ 継続中

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 山形大学SDGsタスクフォース メンバー,2021年06月 ~ 継続中

  • 山形大学カーボンニュートラル研究センター (YUCaN) 副代表,2021年07月 ~ 継続中

    2021年度より、山形大学の研究者は「山形大学カーボンニュートラル研究センター」の活動を開始しました。Karolin Jiptner先生は研究センターの副代表です。
    担当する部分は主に山形大学教職員、学生及び市民の方向けへの啓発活動です。

  • 「さくらんぼ大学with地球・未来・創造学部」,2022年08月 ~ 2022年11月

メディア報道 【 表示 / 非表示

  • 「山形県カーボンニュートラルオンライン講座」 「カーボンニュートラルに向けた世界の先進事例」,2021年11月

    山形県の公募事業「令和3年度カーボンニュートラルオンライン講座」委託事業に、YU-SDGsパートナーの株式会社山形テレビ(YTS)が採択され、山形大学も協力します。

    本事業の目的は、県が宣言した「ゼロカーボンやまがた2050(2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロを目指す表明)」の達成に向け、県民のカーボンニュートラルへの理解や行動の促進を図る」ことです。全7講座(1テーマ15分程度)のオンライン講座の制作に、本学はYU-SDGsタスクフォースとYUCaN(山形大学カーボンニュートラル研究センター)が講師として協力します。

    第2回目のテーマは「カーボンニュートラルに向けた世界の先進事例」

    講師は山形大学カーボンニュートラル研究センター副代表の、Karolin Jiptner助教です。

    みなさま、全7回の講座をどうぞご覧ください(制作次第、随時公開いたします)。

    企画:山形県

    講師協力:山形大学カーボンニュートラル研究センター(YUCaN)

    動画制作:山形テレビ

  • 【FM山形】SDGs関連コーナー第2回目出演,2022年05月

  • 【FM山形】SDGs関連コーナー第1回目出演,2022年04月

  • 第3回SDGsカフェ「みんなで考えよう!SDGsとダイバーシティ」,2021年10月

  • 「米沢キャンパスのグリーン化推進英語活動」紹介@工学部長懇談会,2021年10月

学術貢献活動 【 表示 / 非表示

  • やまがたSDGsフェスタ2021 ブース担当,2021年09月

    山形大学は、2021年9月23日(祝・木)に、山形国際交流プラザで開催される「やまがたSDGsフェスタ2021」に参加します。これは、令和3年度の山形新聞・山形放送8大事業の一環として実施されるもので、企業や大学、自治体、県民など多くの皆さまに参加いただくことで、SDGsの取組の共有と今後のパートナーシップ構築の場とすることを目的にしています(当日は17団体が出展予定。なお、9/18~9/26は国連が定めるSDGs週間)。
     

     本学は、昨年4月の玉手学長の就任以来、「地域社会の持続的な発展を支える大学」を目指すことを表明し、すべての活動をSDGsの枠組みで力づける取り組み「YU empowering with SDGs」を展開しています。今回のフェスタでは、包括連携協定を締結している神奈川大学の兼子学長と、タイプの異なる大学におけるSDGsに関するトークセッションや、SDGsの達成に貢献しうる本学の教育・研究・学生活動等をブース出展いたします。
     

    昨年8月に山形県、山形新聞社とともに発表した「共同宣言」で謳ったオール山形の県民運動につながるパートナーシップ構築の場になります。多くのみなさまのご来場をお待ちしております。

    Karolin Jiptner先生は「カーボンフットプリント体験」のブース担当です

  • 「SDGsとカーボンフットプリント」山形市二中学校での講座,2022年09月

    中学生向け、SDGsと個人個人のカーボンフットプリントについてのワークショップです。

  • 『カーボンフットって何?』九里学園高等学校での講座,2021年11月

    九里学園高等学校の学生(参加者50名)と「学生にカーボンフットプリントって何?」について議論して、個人のカーボンフットプリントを計算しました。環境問題、カーボンニュートラル社会についての意識を高めることができました。

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • 山形大学カーボンニュートラル研究センターのご紹介

    https://yucan.amebaownd.com/pages/4876333/page_201602191746

    2050年までのカーボンニュートラルの実現には、社会の全てのセクターが様々な方法論で参画し、共同することが不可欠です。総合大学である山形大学の強みを生かし、全6学部から様々な分野の研究者が結集、さらに多数の学外機関とも連携して、新しい課題の発見や文理融合による新しい方法論の獲得を進めていきます。
    代表は吉田司(工学部教授)、副代表はKarolin Jiptner(工学部助教)と松井淳(理学部教授)

    複合領域