基本情報

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松川 淳

MATSUKAWA Jun


職名

助教

生年

1982年

メールアドレス

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 産婦人科学

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 山形大学  医学部

    2009年03月,卒業

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学士(医学),その他,2009年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本産科婦人科学会

  • 日本生殖医学会

  • 日本人類遺伝学会

  • 日本産婦人科手術学会

  • 日本内視鏡外科学会

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論文 【 表示 / 非表示

  • 子宮体癌に対する腹腔鏡下手術のoncologic outcomeに関する後方視的検討,日本産科婦人科内視鏡学会雑誌,36(1) 60-65,2020年04月

    竹本 周二, 別宮 若菜, 佐々木 恵子, 松川 淳, 南川 麻里, 向田 幸子, 浅井 哲, 田島 博人, 浅田 弘法

    単著

  • Smooth endoplasmic reticulum clusters卵由来胚の臨床成績と生児を得た8症例の検討,日本受精着床学会雑誌,37(1) 49-54,2020年03月

    大久保 はる奈, 田島 博人, 浜木 亜由美, 櫻井 瑠佳, 生田 すみれ, 神野 亜耶, 秋元 諭, 別宮 若菜, 南川 麻里, 松川 淳, 向田 幸子, 関川 佳奈, 佐々木 恵子, 佐藤 美和, 原 周一郎, 浅田 弘法, 吉村 泰典

    単著

  • 男性化卵巣ステロイド細胞腫瘍(NOS)に対して腹腔鏡下切除術が奏効した22歳女性の1症例 1症例報告とステロイド産生経路の評価(Successful laparoscopic resection of virilizing ovarian steroid cell tumor, not otherwise specified, in a 22-year-old woman: a case report and evaluation of the steroidogenic pathway),Fukushima Journal of Medical Science,65(3) 133-139,2020年01月

    Matsukawa Jun, Takahashi Toshifumi, Hada Yurika, Kameda Wataru, Ota Kuniaki, Fukase Mika, Takahashi Kyoko, Matsuo Koki, Mizunuma Hideki, Nagase Satoru

    単著

  • 当院における挙児希望患者に対する子宮鏡下手術199例の検討,日本産科婦人科内視鏡学会雑誌,35(2) 185-190,2019年12月

    佐藤 美和, 竹本 周二, 栗山 恵里沙, 松川 淳, 佐々木 恵子, 関川 佳奈, 原 周一郎, 齋藤 裕, 田島 博人, 浅田 弘法

    単著

  • 当院における腹腔鏡下子宮筋腫核出術の不妊治療成功率に与える影響についての検討,日本産科婦人科内視鏡学会雑誌,35(1) 103-107,2019年04月

    原 周一郎, 別宮 若菜, 松川 淳, 佐々木 恵子, 益子 尚子, 関川 佳奈, 佐藤 美和, 齋藤 裕, 浅田 弘法

    単著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 【産婦人科患者説明ガイド-納得・満足を引き出すために】悪性腫瘍 子宮体がんの妊孕性温存療法についての患者説明,(株)医学書院,臨床婦人科産科,75(4) 314-318,2021年04月

    中村 文洋, 松川 淳, 太田 剛

  • LACC trial 何が悪かったのか? 俺のpreventive technique for cancer cell spillage 当院のTLRH選択について,(株)メジカルビュー社,産婦人科手術,(30) 47-51,2019年08月

    浅井 哲, 別宮 若菜, 松川 淳, 南川 麻里, 向田 幸子, 益子 尚子, 佐藤 美和, 原 周一郎, 竹本 周二, 田島 博人, 浅田 弘法, 鈴木 光明, 吉村 泰典

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本生殖医学会雑誌,国際会議,2020年11月,卵巣チョコレート嚢胞と卵巣良性腫瘍に対する手術療法が血中AMH値に与える影響についての検討,その他

  • 日本生殖医学会雑誌,国際会議,2020年11月,右卵管妊娠で卵管切除後の人工授精で子宮内外同時妊娠にて左卵管切除を行った1例,その他

  • 産婦人科手術,国際会議,2020年08月,子宮内膜症術後の帝王切開において、高度癒着のため、子宮底部横切開が有効であった1症例,その他

  • Journal of Mammalian Ova Research,国際会議,2020年07月,当院における慢性子宮内膜炎の実態について,その他

  • 日本生殖医学会雑誌,国際会議,2020年04月,卵巣過剰刺激症候群の茎捻転に対して術中volume reductionが有効であった1例,その他

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 山形県妊括不妊セミナー,2021年11月 ~ 継続中

相談に応じられる分野 【 表示 / 非表示

  • 不妊治療

  • 生殖医学

  • 腹腔鏡下手術