2024/02/23 更新

写真a

ミエダ タクミ
三枝 巧
MIEDA Takumi

取得学位

  • 博士(健康スポーツ科学),筑波大学,2021年03月

  • 修士(体育学),筑波大学,2015年03月

所属学会・委員会

  • 日本体育・スポーツ・健康学会

  • International Society of Sport Psychology

  • 東北体育・スポーツ学会

  • 日本コーチング学会

  • 日本心理学会

  • 日本スポーツ心理学会

  • 日本自律訓練学会

  • 日本アダプテッド体育・スポーツ学会

  • 日本音響学会

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論文

  • Blind footballers direct their head towards an approaching ball during ball trapping.,Scientific Reports ,2020年11月

    Takumi Mieda, Masahiro Kokubu

    共著(国内のみ)

  • Rapid identification of sound direction in blind footballers.,Experimental Brain Research,2019年10月

    Takumi Mieda, Masahiro Kokubu, Mayumi Saito

    共著(国内のみ)

総説・解説記事

  • 【パラアスリートボディ】ブラインドサッカー選手の優れた音源定位力,(株)杏林書院,体育の科学,71(8) 544-550,2021年08月

    三枝 巧

科研費(文科省・学振)獲得実績

  • 若手研究,2022年04月 ~ 2025年03月,能動的な頭部回転を用いた聴覚‐運動訓練が運動技能の学習および音源定位に与える効果

  • 特別研究員奨励費,2019年04月 ~ 2021年03月,非視覚環境における優れた運動技能に寄与する音源定位方略の解明

その他競争的資金獲得実績

  • 令和5年度山形大学Well-Being研究所「山形Well-Being研究」,2023年12月 ~ 2024年03月,アダプテッド・スポーツが気分状態およびライフスキルに与える心理・社会的効果の検討

    山形大学Well-Being研究所

  • 2023年度筑波大学体育系 ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHHP) 共同利用・共同研究(公募型) ,2023年06月 ~ 2024年03月,能動的な頭部回転がブラインドサッカーにおける運動技能の学習および音源定位に与える効果

    筑波大学体育系 ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHHP)

  • 2022年度筑波大学体育系 ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHHP) 共同利用・共同研究(公募型) ,2022年06月 ~ 2023年03月,能動的な頭部回転がブラインドサッカーにおける運動技能の学習および音源定位に与える効果

    筑波大学体育系 ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHHP)

  • 筑波大学体育系 ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHHP) 研究プロジェクト ,2016年08月 ~ 2017年02月,ブラインドサッカー競技者の音源定位能力と反応時間に関する研究

    筑波大学体育系 ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHHP) 研究プロジェクト

研究発表

  • ARIHHP Human High Performance Furum 2024,国際会議,2024年02月,Spatio-Temporal Errors in the Ball Trapping Task for Sighted Individuals Inexperienced in Playing Blind Football,ポスター発表

  • ARIHHP Human High Performance Furum 2024,国際会議,2024年02月,A study on visual exploratory activity by scanning in football,ポスター発表

  • 日本体育・スポーツ・健康学会第73回大会 ,国内会議,2023年08月 ~ 2023年09月,サッカーにおける首振り行動に関するセンサーベースの検出手法開発の試み,ポスター発表

  • ARIHHP Human High Performance Furum 2023,国際会議,2023年02月,Effect of cold air inhalation on body temperatures in individuals with spinal cord injury performing intermittent exercise in the heat,ポスター発表

  • ARIHHP Human High Performance Furum 2023,国際会議,2023年02月,The effect of active head movements on sound localization in motor learning of ball trapping in blind football,ポスター発表

  • ARIHHP Human High Performance Furum 2023,国際会議,2023年02月,Hyperthermia-induced hyperventilation in individuals with spinal cord injury performing intermittent exercise in the heat,ポスター発表

  • 日本スポーツ心理学会第49回大会,国内会議,2022年10月,頭部回転を用いたボールトラップの技能学習が音源定位の正確性に与える影響,ポスター発表

  • 日本体育・スポーツ・健康学会第72回大会,国内会議,2022年08月,視覚障害者におけるバランスボールを活用したトレーニングによる心理的効果およびバランス能力への効果 ,ポスター発表

  • 日本スポーツ心理学会第48回大会,国内会議,2021年11月,自転車走行の安定性と眼球運動の関係,口頭発表(一般)

  • 日本体育・スポーツ・健康学会第71回大会,国内会議,2021年09月,ブラインドサッカーにおけるボールトラップの技能学習に頭部回転が与える効果,口頭発表(一般)

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