基本情報

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楠本 健二

KUSUMOTO Kenji


職名

准教授

生年

1976年

メールアドレス

メールアドレス

研究室電話

023-628-4464

研究室FAX

023-628-4464

ホームページ

http://www.e.yamagata-u.ac.jp/%7Ekusumoto/

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 生理学

  • ライフサイエンス / 食品科学

  • 人文・社会 / 家政学、生活科学

  • ライフサイエンス / 消化器内科学

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 徳島大学  医学部  栄養学科

    1999年03月,卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 徳島大学  栄養学研究科  栄養学専攻

    修士課程,2001年03月,修了

  • 徳島大学  栄養学研究科  栄養学専攻

    博士課程,2004年03月,単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(栄養学),徳島大学,2004年12月

  • 修士(栄養学),徳島大学,2001年03月

  • 学士(栄養学),徳島大学,1999年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部,研究員,2004年04月 ~ 2005年03月

  • 山形県立農業大学校,非常勤講師,2008年04月 ~ 2011年03月

  • 山形短期大学,非常勤講師,2010年04月 ~ 2011年03月

  • 羽陽学園短期大学,非常勤講師,2011年04月 ~ 継続中

  • 山形県立保健医療大学,非常勤講師,2012年04月 ~ 継続中

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 山形県栄養士会

  • 日本栄養士会

  • 日本生化学会

  • 臨床ストレス蛋白質研究会

  • 日本栄養・食糧学会

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研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 未利用植物資源の生理機能と利用に関する研究
    若年者の栄養摂取状況と生活習慣関連疾患との関係について

論文 【 表示 / 非表示

  • Sex differences in neurophysiological responses modurated by attentional aspects of impulse control.,Brain Cognition,2015年

    Kazufumi Omura, Kenji Kusumoto

    共著(海外含む)

  • 栄養,食品および調理に関する知識の発達段階による違いとその関連要素-中学生,高校生,大学生を対象として-.,日本家庭科教育学雑誌,58 22-35,2015年

    大森 桂, 髙木 直, 山岸あづみ, 楠本健二, 矢口友理, 三原法子.

    共著(国内のみ)

  • 高い資質を持った栄養教諭を輩出するための教育プログラム開発に関する研究.,日本教育大学協会研究年報,31 203-212,2013年

    髙木 直, 矢口友理,大森 桂, 山岸あづみ, 楠本健二, 三原法子.

    共著(国内のみ)

  • 肥満大学生の生活習慣及び健康意識の特徴―一般大学生との比較を通して―,東北家庭科教育研究,(11) 29-36,2012年08月

    高木 直、大森 桂、楠本健二、矢口友理、山岸あづみ、三原法子、冨樫 整、早坂真貴子、直島厚子

    共著(国内のみ)

  • 山形県内の児童生徒とその保護者の食育及び食生活に対する意識,東北家庭科教育研究,(10) 1-8,2011年05月

    大森 桂、高木 直、山岸あづみ、矢口友理、楠本健二、三原法子、大貫義人

    共著(国内のみ)

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著書 【 表示 / 非表示

  • ストレス応答とHSP発現戦略,癌と化学療法社,2002年03月

    六反一仁, 河合智子, 楠本健二

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • HSPは消化管防御機構にどのように関与するのか?,先端医学社,分子消化器病,1(3) 21-25,2004年03月

    楠本健二, 増田清志, 近藤茂忠, 森田恭子, 六反一仁

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • よく噛むクセはこうして習慣化!

    その他

  • 離乳食が終わってからの子供の食事

    その他

  • 食物アレルギー症状を別の食品で代替えしましょう

    その他

  • 赤ちゃんの食物アレルギー症状が出たらチェックする

    その他

  • がんを予防する・リスクを高める生活習慣と食事とは

    その他

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2010年04月 ~ 2014年03月,若年性肥満を予防・改善するための包括的な介入保健指導に関する研究

  • 挑戦的萌芽研究,2008年04月 ~ 2010年03月,「身体で覚える」ニューロフィードバックを用いた自己コントロールプログラムの開発

  • 若手研究(B),2007年04月 ~ 2009年03月,自然免疫系を制御するプロバイオティクスによる炎症性腸疾患の予防と治療

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本病態栄養学会誌,国際会議,2020年01月,糖尿病教育入院患者の食事評価における簡易型自記式食事歴法質問票(BDHQ)の有用性,その他

  • 日本病態栄養学会誌,国際会議,2020年01月,糖尿病教育入院患者の食事評価における簡易型自記式食事歴法質問票(BDHQ)の有用性,その他

  • 第43回山形県公衆衛生学会,国内会議,2017年03月,塩分チェックシートを用いた食塩摂取量の評価に関する研究,口頭発表(一般)

  • 第63回日本栄養改善学会学術総会,国内会議,2016年09月,当院における減塩栄養指導での『塩分チェックシート』の有用性(第一報),口頭発表(一般)

  • 第19回日本病態栄養学会,国内会議,2016年01月,二次予防・通所型介護予防事業「ハツラツ栄養教室」の効果についての検証,ポスター発表

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 山形県栄養士会,研究教育事業部理事,2013年06月 ~ 2019年06月

  • 山形市食育・地産地消推進協議会,会長,2019年04月 ~ 継続中

  • 山形県栄養士会,生涯教育担当理事,2019年06月 ~ 継続中