基本情報

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山崎 健太郎

YAMAZAKI Kentaro


職名

教授

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 法医学

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  医学専門学群

    1985年03月,卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  医学研究科  法医学

    博士課程,1989年03月,修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士,筑波大学,1989年03月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 聖マリアンナ医科大学医学部法医学教室,助手,1989年04月 ~ 1990年05月

  • 聖マリアンナ医科大学医学部法医学教室,講師,1990年06月 ~ 1994年12月

  • 東京都監察医務院,職員(医療系),1991年05月 ~ 継続中

  • 聖マリアンナ医科大学医学部法医学教室,助教授,1995年01月 ~ 2000年03月

  • 財団法人筑波メディカルセンター・筑波剖検センター,職員(医療系),2000年04月 ~ 2006年01月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本法医学会

  • 日本中毒学会

  • 日本オートプシーイメージング(AI)学会

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 異状死体の病態解明、死後画像の死因究明への応用

論文 【 表示 / 非表示

  • 水上オートバイより落水し、直腸・膣損傷による後腹膜出血により死亡した1剖検例,法医学の実際と研究,64 187-190,2021年

    山崎健太郎、水野敬子、外川加奈子、羽田俊裕、水野敬子、水野 大

    共著(国内のみ)

  • 視床下部神経細胞株(GT1-7細胞)におけるタリウムの毒性メカニズム,法医学の実際と研究,(62) 95-100,2019年11月

    水野 大, 川原 正博, 水野 敬子, 山崎 健太郎

    単著

  • 甲状腺腫大と甲状腺機能亢進を認めた向精神薬中毒の1剖検例,法医学の実際と研究,(62) 157-161,2019年11月

    山崎 健太郎, 羽田 俊裕, 水野 敬子, 水野 大

    単著

  • STRにおけるスタターピーク発生モデルの構築,法医学の実際と研究,(62) 101-105,2019年11月

    渡邉 剛太郎, 梅津 和夫, 山崎 健太郎

    単著

  • タモキシフェンの不死化視床下部神経細胞(GT1-7細胞)毒性に及ぼすゼラニウム精油の影響,社会医療研究,17 3-12,2019年03月

    水野 大, 水野 敬子, 川原 正博, 山崎 健太郎

    単著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 死体検案の方法と死体検案書の作成法,山形県医師会,山形県医師会学術雑誌,56 38-49,2019年03月

    山崎 健太郎

  • 死亡診断書(死体検案書)作成方法と死体検案のすすめかた,山形県医師会,山形県医師会学術雑誌,54 70-81,2018年03月

    山崎 健太郎

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第22回日本法医学会学術北日本地方集会,国内会議,2021年10月,オンライン開催,水上オートバイより落水し、直腸・膣損傷を生じて死亡した1剖検例,口頭発表(一般)

  • 第102次日本法医学会総会,国際会議,2020年09月,京都国際会議場,特別講演(法医学研究における多分野連携),その他

  • 日本法医学雑誌,国際会議,2020年08月,タリウムは視床下部神経細胞株(GT1-7細胞)に酸化ストレスは関与した細胞死を引き起こす,その他

  • 第34回日本中毒学会 東日本地方会,国内会議,2020年02月,東京医科大学,死体血からレボメプロマジンが高濃度検出され、虚血性心疾患で急死した1剖検事例,その他

  • 法医学の実際と研究,国際会議,2019年11月,業務用ミキサーの鍋内で死亡していた剖検事例,その他

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 日本法医学会,理事会監事,2017年06月 ~ 2021年06月

  • 日本中毒学会,理事,2021年07月 ~ 継続中

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 山形県医師会・山形県消防学校・山形県警察協力医会,2006年04月 ~ 継続中

    講演・講義

相談に応じられる分野 【 表示 / 非表示

  • 「異状死体・死亡診断書(死体検案書)に関する事項」