2024/05/21 更新

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カノウ ヒロコ
加納 寛子
KANOH Hiroko
職名
准教授
研究室電話
023-628-4689
 
ホームページ
 
プロフィール
サイバー犯罪やネットいじめ、フェイクニュースなどの情報社会に関する諸問題を解決することを目指し、ドローンやAIロボットが普及する時代のAIモラルや情報教育、インターネットやスマートフォン、ヒューマノイドロボットなど新しいIoTと人の関係、インターネット上での心理・行動分析について研究している。 科学技術分野の文部科学大臣表彰(理解増進部門)受賞、日本教育情報学会論文賞受賞。日本情報教育学会会長。日本教育情報学会評議員、日本科学教育学会代議員(元評議員)。山形県後期高齢者医療広域連合個人情報保護制度運営審議会委員、山形市個人情報保護制度運営審議会委員、宮城県青少年問題協議会委員、等を歴任。 (ご連絡はこちらからお願いします)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd0LZIcMgfkXcdBiZxoOb7VUH2CWNaRiyiFV8nEciaPpl-B8A/viewform

研究分野

  • 人文・社会 / 科学教育

  • 情報通信 / 情報学基礎論

  • 人文・社会 / 教育工学

  • 人文・社会 / 科学教育

  • 人文・社会 / 教育工学

  • 情報通信 / 情報学基礎論

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出身大学

  • 東京学芸大学  教育学部

    1995年03月,卒業

出身大学院

  • 早稲田大学  国際情報通信研究科

    博士課程,2004年09月,単位取得満期退学

  • 東京学芸大学  教育学研究科

    修士課程,1999年03月,修了

取得学位

  • 修士,東京学芸大学,1999年03月

学外略歴

  • 早稲田大学大学院国際情報通信研究科・国際情報通信研究センター,研究員,2008年04月 ~ 2011年03月

  • 東北大学大学院 情報科学研究科,非常勤講師,2010年04月 ~ 2014年03月

所属学会・委員会

  • 日本情報教育学会

  • 日本科学教育学会

  • 日本教育工学会

  • 日本教育情報学会

  • 日本教育心理学会

  • 日本計画行政学会

  • 地域安全学会

  • 山形市個人情報保護制度運営審議会委員

  • 山形県後期高齢者医療広域連合個人情報保護制度運営審議会委員

  • 文部科学省委託「子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究推進委員会」

  • 文部科学省「青少年を取り巻く有害環境対策の推進(ネット安全 安心全国推進会議)」審査員

  • 宮城県青少年問題協議会委員

  • 文部科学省高等教育開発局 現代GP ペーパーレフリー

  • 情報処理学会

  • 日本教育目標・評価学会

  • 教育システム情報学会

  • 文部科学省スポーツ・青少年局青少年課委託事業(青少年を取り巻く有害環境対策の推進)事業 企画委員会委員

  • AACE(Association for the Advancement of Computing in Education )

  • 文部科学省委託事業「情報モラル等指導サポート事業」

  • 山形県情報化推進協議会

  • International Journal of Robotic Engineering

  • Open Access Journal of Addiction and Psychology

  • ICEPS ( International Conference on Education and Psychological Sciences)

  • KES(Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems)

  • IJSS(International Journal of Safety Science)

  • ICEPS(International Conference on Education and Psychological Sciences)

  • ICME(International Congress on Mathematical Education)

  • Open Access Journal of Addiction and Psychology

  • KES(Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems)

  • International Journal of Robotic Engineering

  • IJSS(International Journal of Safety Science)

  • ICME(International Congress on Mathematical Education)

  • ICEPS(International Conference on Education and Psychological Sciences)

  • ICEPS ( International Conference on Education and Psychological Sciences)

  • 日本科学教育学会

  • 日本教育心理学会

  • 日本認知科学会

  • 情報処理学会

  • 日本教育工学会

  • 日本教育情報学会

  • IT山形推進委員会 

  • AACE(Association for the Advancement of Computing in Education )

  • 日本計画行政学会

  • HCI(Human-Computer Interaction)

  • HCI(Human-Computer Interaction)

  • 宮城県青少年問題協議会委員

  • 山形市個人情報保護制度運営審議会委員

  • 山形県後期高齢者医療広域連合個人情報保護制度運営審議会委員

  • 地域安全学会

  • 日本情報教育学会

  • APSCIT

  • APSCIT

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研究テーマ

  • 1)ヒューマノイドロボットと人と社会の関係について。現在ヒューマノイドロボットPalmiに言葉を教えつつ、ロボットプログラミングのできる人材をどう育成するか、店員や受付など第3次産業の人々の仕事がロボットに取って代わられていく時代に必要なコンピテンシーの育成をどうすべきか考案している。
    2)サイバー犯罪やネットいじめなどの情報社会に関する諸問題を解決するための研究。著書に『即レス症候群の子どもたち ケータイ・ネット指導の進め方』『ケータイ不安~子どもをリスクから守る15の知恵』『ネットジェネレーションのための情報リテラシー&情報モラル~ネット犯罪・ネットいじめ・学校裏サイト』『現代のエスプリNo.492 ネットジェネレーション バーチャル空間で起こるリアルな問題』『「誰でも良かった殺人」が起こる理由 ― 秋葉原無差別殺人事件は何を問いかけたか』他。

研究経歴

  • 科研費研究「国際比較に基づいた情報リテラシーに関するオントロジーの構築と目標の分類」,2013年04月 ~ 継続中

    情報リテラシー、オントロジー、セマンティックWeb、Webインテリジェンス

  • 科研費研究「高等教育における情報リテラシー格差是正に資する研究」,2007年04月 ~ 2010年03月

    情報リテラシー

  • 科研費研究「携帯端末を用いた情報モラル教育システムの構築」,2010年04月 ~ 2013年03月

    情報モラル、携帯電話、タブレット、スマホ、iPad

  • 位置情報共有システムを科学教育や子どもの安全に応用した研究,2000年04月 ~ 継続中

    アドホックネットワーク、マルチホップ、GPS、科学教育、子どもの安全

  • 数学及び情報教育におけるポートフォリオ評価法について,1995年04月 ~ 2003年03月

    数学、情報、ポートフォリオ評価、ルーブリック

  • 教育情報システムを用いた学習環境のデザイン,1995年04月 ~ 2005年03月

    教育情報システム、学習環境のデザイン、Wiki/Xoops/Blog

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論文

  • 東北地域における人口動態の変化と課題:人口減少社会への挑戦と地域再生の方策はどうあるべきか,東北計画行政研究,(9) 10-15,2024年04月

    加納寛子

    単著

  • Information Credibility: Who is Most Likely to Evaluate Media and Other Information Sources as Credible?,Proceedings of Society for Information Technology & Teacher Education International Conference,2024 1883-1889,2024年03月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • テレワークの実施状況と学歴・金融資産との関連について,日本教育工学会研究報告集,2023(3) 61-65,2023年10月

    加納 寛子

    単著

  • メタバース上のノスタルジックな教室や講義室の開発と活用の可能性について,東北計画行政研究,48(8) 34-38,2023年05月

    加納寛子

    単著

  • いじめ防止ツールを開発するプログラミング授業の効果,日本教育工学会 春季全国大会論文集,2023 525-526,2023年03月

    加納寛子, 青山英孝,向雅生,長濱和代

    共著(国内のみ)

  • 新型コロナウイルス(COVID-19)流行時におけるインターネット上の大学や遠隔授業に対する人々の言説分析,日本情報教育学会,4(1) 1-11,2022年07月

    加納寛子

    単著

  • 工業高校の生徒のプログラミングに対する意識と経験,日本科学教育学会第46回年会論文集,450-453,2022年08月

    加納寛子

    単著

  • AIロボットとの共生に対する児童の意識,日本教育工学会研究会報告集,JSET22(1) 78-83,2022年

    加納寛子,安達欣也

    共著(国内のみ)

  • The Japanese Students’ Behavioral Coronaphobia,Pedagogy for Online Learning Theory and Practice,57-71,2022年01月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • Classification of the Transition Patterns of the Number of COVID-19 Patients,The World in Different Perspective Rebuilding Lessons after a Crisis,2-16,2021年10月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • A Study on the Level of Comprehension and Satisfaction with Distance Learning During the COVID-19 Pandemic,International Research in Higher Education,6(3) 29-37,2021年09月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • 新型コロナ禍における大学生の遠隔授業時の通信環境と理解度について,日本科学教育学会第45回年会論文集,459-462,2021年08月

    加納寛子

    単著

  • ゲーム障害とe スポーツのトレーニングを判断するための自己チェックリストの提案,日本教育工学会 2021 年春季全国大会 講演論文集,279-280,2021年03月

    加納寛子

    単著

  • コロナ禍における教育と教員の意識に関する実態調査(2)~コロナウイルス拡大にともなう不安感に着目して,大学マネジメント,16(8) 40-45,2020年11月

    加納寛子

    単著

  • コロナ禍における 教育と教員の意識に関する実態調査(1) ~オンライン授業実施にあたってのICT スキルと生活時間の変化に着目して~,大学マネジメント,1616(6) 31-35,2020年09月

    加納寛子

    単著

  • コロナ禍における高等教育でのオンライン授業の可能性について ~学生のオンライン授業のための通信環境とICT機器の所有状況に関する調査より~,日本科学教育学会第 44 回年会論文集,44 521-524,2020年08月

    加納 寛子

    単著

  • The Shift of Informatics Education and analysis of curriculum guidelines in Japan,International Journal of Education and Research,8(4) 11-20,2020年04月

    Hiroko Kanoh, Hironari Nozaki

    共著(国内のみ)

  • イギリスのナショナル・カリキュラムから得られる我が国の情報教育への示唆:コンピューテーショナル・シンキングに着目して,情報教育ジャーナル,2(1) 1-9,2020年

    加納 寛子

    単著

  • AIやロボットに対する小学生の意識調査,情報教育,2(0) 9-16,2020年03月

    加納 寛子

    単著

  • 承認欲求とソーシャルメディア使用傾向の関連性,情報教育,1(0) 18-23,2019年05月

    加納 寛子

    単著

  • プログラミング教育の目標と評価のあり方について,日本科学教育学会年会論文集,43(0) 401-404,2019年

    加納 寛子

    単著

  • DOES RUMOR AFFECT OUR IMPRESSION ON AND ACTION TO OTHERS?,International Journal of Management and Applied Science,4(12) 12-15,2018年12月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • Why do people believe in fake news over the Internet? An understanding from the perspective of existence of the habit of eating and drinking,Procedia Computer Science ,126 1704-1709,2018年08月

    HirokoKanoh

    単著

  • The Learning Motivation and Understanding towards Programming Education of Elementary School Students in Japan,International Journal of Information and Education Technology,8(12) 855-860,2018年08月

    Hiroko KANOH

    単著

  • The Relationship Between Immediate Response Syndrome and the Expectations Toward Artificial Intelligence and Robots in Taiwan,Psychology Research,8(1) 20-25,2018年01月

    Hiroko Kanoh, Dienfang Chou

    共著(海外含む)

  • AI時代の情報教育のゆくえ ― 巻頭言にかえて ―,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 1-6,2018年12月

    加納寛子

    単著

  • AIと共生する時代に必要な教養は何か,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 45-65,2018年12月

    久木田 水生, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • AI時代に必要な人材の条件~ハンナアーレントに学ぶ,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 31-36,2018年12月

    鈴木 寛, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • AIと人間の尊厳ある自由:― いかにして人間の機械部品化を防ぐか ―,情報教育ジャーナル,1(1) 37-44,2018年

    西垣 通, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • なぜ日本の情報教育は変わらないのか,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 57-65,2018年12月

    山口 浩, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • Immediate Response Syndrome and Acceptance of AI Robots --Comparison between Japan and Taiwan,Procedia Computer Science,112 2486-2496,2017年09月

    Hiroko KANOH

    単著

  • Trend of Immediate Response Syndrome Viewed from Visual Synchronization Task,Procedia Computer Science,112 2106-2116,2017年09月

    Kyota Aoki, Hiroko Kanoh, Masahiko Fuse

    共著(海外含む)

  • Issues of Online Communication and Immediate Response Syndrome,International Journal of Social Science and Humanity,7(6) 350-357,2017年06月

    Hiroko KANOH

    単著

  • A preliminary investigation into parents' concerns about programming education in Japanese primary schools,Proceedings of the 14th international conference on cognition and exploratory learning in the digital age(CELDA 2017),286-290,2017年10月

    Yukiko Maruyama, Hiroko Kanoh, Kinya Adach

    共著(国内のみ)

  • The Spread of SNS and Influence on Health,Association of Academies and Societies of Sciences in Asia & Science Council of Japan Workshop on “Role of Science for Inclusive Society,190-198,2017年03月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • ネット上のデマ情報に何故影響を受けるのか? ---飲食有無の違いによる説得効果---,日本教育工学会第33回 大会講演論文集,569-570,2017年09月

    加納寛子

    単著

  • 小学校でのプログラミング教育導入への示唆,日本科学教育学会第39回年会論文集,141-144,2017年08月

    加納 寛子

    単著

  • Analysis of Usage Trends of Social Media and Self-Esteem by the Rosenberg Scale,Proceedings of Society and Human Beings,International Conferences on ITS, ICEduTech and STE2016,1 360-362,2016年12月

    Hiroko KANOH

    単著

  • AIに抱く不安とAIの普及に対する許容度について,情報教育,1(0) 55-58,2019年05月

    山口 聖輝, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • 大学生のインターネット依存傾向と健康の関連性について,情報教育,1(0) 53-54,2019年05月

    森川 空, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • フェイクニュースに対する学生の認識,情報教育,1(0) 59-61,2019年05月

    一森 湧, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • デジタル社会の進展についての記述文書の用語分析と文部科学省検定教科書高等学校「情報」の用語分析との比較,情報教育,1(0) 62-65,2019年05月

    横澤 優太, 加納 寛子

    共著(国内のみ)

  • SNS依存による健康への影響について -LINE, Twitter, Facebook, Mixiの比較-,信学技報,117(119) 51-56,2017年07月

    加納 寛子

    単著

  • いじめ未然防止と対処のためのAIロボット活用の提案,日本教育工学会 情報教育SIG 第6回研究会,2016年12月

    加納 寛子

    単著

  • AI時代の情報教育  –情報教育学の立場からAIモラル教育の提案-,日本教育工学会第32回全国大会講演論文集,119-122,2016年09月

    加納 寛子

    単著

  • AIやロボットへの期待と即レス症候群との関連について,第34回日本ロボット学会学術講演会,RSJ2016AC3Y3-04,2016年09月

    加納 寛子

    単著

  • 社会人のパソコンの利用内容と就業状況及び職種に関する分析,教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集,61-62,2016年08月

    加納 寛子

    単著

  • ピアジェの発達理論を応用した情報的な見方・考え方を育てるための ロボットを用いたプログラミング教育の提案,日本科学教育学会第39回年会論文集,241-242,2016年08月

    加納 寛子

    単著

  • ヒューマノイドロボットと人が共生するために必要な情報教育について,日本教育工学会 情報教育SIG 第4回研究会,2016年03月

    加納 寛子

    単著

  • 大学生の即レス症候群に関する分析,情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション,167(3) 1-7,2016年03月

    加納 寛子

    単著

  • The need of the opportunity to learn the perceptions and ways of thinking based on information ~Through international comparison of smartphone penetration rate,Academic research of SSaH,254-263,2015年12月

    Hiroko KANOH

    単著

  • AI時代に必要な教育とは,日本教育工学会 情報教育SIG 第1回研究会,2015年11月

    加納 寛子

    単著

  • ヒューマノイドロボットと人と社会の関係について : 期待されることと期待されないこと (クラウドネットワークロボット),電子情報通信学会技術研究報告,115 11-16,2015年10月

    加納 寛子

    単著

  • Development of ontology for information literary,Procedia Computer Science,60 170-177,2015年09月

    KANOH Hiroko, KOZAKI Kouji, HASEGAWA Motohiro,HISHIDA Takaaki

    共著(海外含む)

  • AI時代に必要な情報教育とは 初等教育から高等教育まで系統的に学ぶ情報教育のカリキュラム策定に向けて,日本教育工学会第31回 大会講演論文集,35-38,2015年09月

    加納 寛子, 野崎 浩成, 江島 徹郎, 梅田 恭子, 布施 泉

    共著(国内のみ)

  • Gender-Based Differences in the Use of Mobile Devices:Are there Differences in the Use of Various Functions, Social Networking Service, and APPS?,International Conferences on ICT, Society and Human Beings, Las Palmas de Gran Canaria, Spain,2015年07月

    Hiroko KANOH

    単著

  • Relationship of Electronic Cheating and Information Literacy,Proceedings of Society for Information Technology & Teacher Education International Conference 2015,2015年03月

    Hiroko KANOH

    単著

  • A Cross Cultural Comparison of Virtual Pet Companionship in the UK and Japan, International Centre for Behavioural Business Research,2010(14) 1-8,2010年11月

    Thomas Chesney & Hiroko Kanoh & Shaun Lawson

    共著(海外含む)

  • 子どもたちの登下校における不安感と防犯対策の実態,計画行政,37(4) 51-58,2014年11月

    加納寛子

    単著

  • An Information Literacy Ontology and its Use for Guidance Plan Design –An Example on Problem Solving- ,The 4th Joint International Semantic Technology,2014 ,2014年10月

    Kouji KOZAKI, Hiroko KANOH,Takaaki HISHIDA, Motohiro HASEGAWA

    共著(海外含む)

  • Analysis of Cellphone-Based Cheating on Entrance Exam ~ Sense of Guilt and Degree of Sympathy~,Hypermedia and Telecommunications Vol. 2014, No. 1,2673-2680,2014年06月

    Hiroko KANOH

    単著

  • Development of MMRS (Mind Map and Relief System), an Information Sharing System for Children's Safety,Procedia Computer Science,22 762-771,2013年09月

    Hiroko KANOH

    単著

  • 年収と情報リテラシーに関する意識調査,日本教育工学会研究報告集 JET,2013年07月

    加納 寛子

    単著

  • イギリスの情報教育,教育システム情報学会誌,30(1) 128-129,2013年01月

    加納寛子

    単著

  • The Developmental stages of mobile network use ~Existence of the rule about mobile phone,AACE, Proceedings of World Conference on E-Learning in Corporate, Government, Healthcare, and Higher Education 2012,232-236,2012年10月

    Hiroko KANOH

    単著

  • Power of Analyzing Information:What is the Information Literacy which Net-Generations need to Study most?,IADIS International Conference e-Learning2012, ,2012年07月

    Hiroko KANOH

    単著

  • Influence of human beings on virtual pets,IADIS International Conference e-Scosiety2012,594-596,2012年03月

    Hiroko KANOH

    単著

  • バーチャルペットは人にどんな影響を及ぼすのか,日本教育情報学会誌 教育情報研究 ,25(2) 3-14,2009年09月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • Analysis of School Records and the Internet Usage --- 2 Polarization of a Children's Lifestyle ---,World Conference on Educational Multimedia, Hypermedia & Telecommunications (Honolulu, Hawaii, USA),4402-4407,2009年06月

    Hiroko KANOH

    単著

  • Research of Children and Parents Concerning Internet Use: A Japan-U.S. Comparison,SITE 2009--Society for Information Technology & Teacher Education International Conference (Charleston, SC, USA),911-916,2009年03月

    Hiroko KANOH

    単著

  • 高等教育における情報リテラシー格差是正に資する研究-2-,科学研究費補助金 若手研究B 課題番号70369601 研究成果報告書,2009年03月

    研究代表者:加納寛子

    共著(国内のみ)

  • 自然探検学習の学習履歴図による分析~オートポイエーシス理論モデルの拡張,教育目標・評価学会紀要,(19) 57-66,2009年01月

    加納寛子

    単著

  • 発想支援型インターフェイスPBD Brainstorming が文章産出に対して与える効果,教育システム情報学会誌 ,25(2) 184-193,2008年08月

    加納寛子

    単著

  • 子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムの開発-MMRS(Mind Map and Relief System)の開発とその使用感について-,日本教育情報学会誌 教育情報研究,23(4) 3-16,2008年04月

    加納寛子

    単著

  • 子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究,文部科学省委託事業報告書,2008年03月

    研究代表者:加納寛子

    共著(国内のみ)

  • 高等教育における情報リテラシー格差是正に資する研究-1-,科学研究費補助金 若手研究B 課題番号70369601 研究成果報告書,2008年03月

    研究代表:加納寛子

    共著(国内のみ)

  • インターネットを利用した協同学習支援ツールの比較検討,日本教育情報学会誌 教育情報研究,22(4) 3-14,2007年07月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • 学習履歴図による情報処理教育受講者の情意面の分析,日本科学教育学会研究会研究報告,20(6) ,2007年06月

    加納寛子

    単著

  • 子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究,文部科学省委託事業報告書,1-47,2007年03月

    研究代表:加納寛子

    共著(国内のみ)

  • 情報モラルを育成するためのWebの開発 ハイパーテキスト型と択一式試験型,日本科学教育学会,31(1) 66-67,2007年01月

    加納寛子

    単著

  • ネットいじめ,学校裏サイトの危険から 子どもを守るための情報モラル教育,i-Net 21号 数研出版,2007年01月

    加納寛子

    単著

  • 情報モラル教育内容の分類――「気づき」が浸透している内容と促す必要のある内容,日本科学教育学会研究会研究報告 ,20(1) 73-78,2006年08月

    加納 寛子

    単著

  • メタメディアの発達とニート・フリーターの増加,都市問題研究,58(5) 67-80,2006年05月

    加納寛子

    単著

  • 高等教育における対面授業支援システムPBD SPACE,山形大学教職・教育実践研究,99-108,2006年03月

    加納寛子

    単著

  • ファイルアップロード型電子掲示板を利用した学習の学習過程分析,認知科学会大会論文集 P-7,78-79,2005年07月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • 数理科学への興味関心を育成するための学習環境のデザイン,2020年の科学教育のあり方に関する企画調査研究平成16年度科学研究費補助金 基盤研究C研究成果報告書,132-135,2005年03月

    研究代表者:吉岡亮衛 他

    共著(国内のみ)

  • 認知科学オントロジー,認知科学,12(1) 8-27,2005年02月

    浅田 稔, 上野 直樹, 加納 寛子, 小崎 寛子, 小橋 康章, 坂原 茂, 佐藤 進也, 清水 武, 荘島 宏二郎, 高垣 マユミ, 橋田 浩一, 堀 浩一, 眞嶋 良全, 宮田 加久子, 安村 通晃, 山岸 侯彦, 吉本 啓.

    共著(国内のみ)

  • The Relationship between Teaching Method and Learning Environment a Cell Phone Mediated Electronic Bulletin Board,IADIS International Conference WWW/Internet 2005 ,101-104,2005年01月

    Hiroko KANOH, Nobuyoshi TERASHIMA

    共著(海外含む)

  • ユビキタス時代における学習支援のための端末に依存しない携帯電話・PC両用掲示板Learning boardの開発,情報処理学会 研究報告,UBI-5(14) 93-97,2004年06月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • ユビキタス学習のための自己評価システムの開発,電子情報通信学会技術研究報告(信学技報)ET2004-17,29-34,2004年06月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • 高等教育におけるユビキタス型リメディアル教材の開発---高校生の学習環境の分析から---,日本科学教育学会研究会研究報告,18(6) 43-48,2004年05月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • 小中高時代のコンピューターの使用経験が大学生の思考様式へ与える影響,日本教育工学会研究報告集 JET04-5,101-108,2004年03月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • ユビキタス時代におけるインターネットによる学習環境のデザイン,パーソナルコンピュータユーザ利用技術協会論文集,127-130,2004年03月

    加納寛子

    単著

  • CMACと階層型ニューラルネットワークを併用したインテリジェント制御系の一設計 ,計測自動制御学会論文集,40(1) 62-69,2004年01月

    高尾 健司 , 加納 寛子 他

    共著(国内のみ)

  • ユビキタス時代の情報教育のためのインターフェイスPBD SPACEの開発,情報処理学会 研究報告CE72,17-24,2003年12月

    加納寛子,寺島信義

    共著(国内のみ)

  • 大学生のIT活用の実践力及びコンピュータ技能・情報理解の現状に基づく情報教育のためのルーブリックについて,日本科学教育学会研究会研究報告書,17(6) 67-72,2003年06月

    加納 寛子

    単著

  • 情報教育における臨床的研究の方法,日本科学教育学会研究会研究報告,17(4) 11-16,2002年12月

    加納 寛子

    単著

  • 課題学習・選択数字・総合学習の課題集(共著),明治図書,103-117,2002年07月

    加納 寛子

    共著(海外含む)

  • 情報通信技術を用いた協同学習から生徒は何を学びうるのか,日本教育工学会誌/日本教育工学雑誌 ,(25) 195-198,2001年12月

    加納寛子

    単著

  • ITを利用することによる評価システムの開発---数学学習におけるポートフォリオをどのように評価するのか,日本教育工学会研究報告集,JET01-5 55-60,2001年08月

    加納 寛子

    単著

  • 自己評価項目の精緻化,日本科学教育学会研究会研究報告,15(6) 23-28,2001年05月

    加納 寛子

    単著

  • 数学的探究を促すための自己評価カード項目に必要な条件-算数・数学の授業における児童・生徒の目標認知、達成度認知、確認方略、新課題、テスト得点の関連-,教育目標・評価学会紀要,(11) 26-36,2001年01月

    加納 寛子

    単著

  • ポートフォリオによる情報のネットワークの構想----論理的思考・推論・探求を促す学習指導を円滑に行うための学級経営への提案,日本科学教育学会研究会研究報告,15(4) 29-3,2001年01月

    加納 寛子

    単著

  • Developing students' Reasoning Abilities in Portfolio Practices,The 9th International Congress on Mathematical Education: Short Presentations ,220,2000年08月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • 算数・数学の授業における自己評価利用の可能性を探る,学芸大数学教育研究,(11) 135-144,1999年06月

    加納 寛子

    単著

  • 算数・数学教育における自己評価に関する研究,修士論文,1999年03月

    加納 寛子

    単著

  • 数学教育における理解過程モデルに関する一考察,応用教育心理学研究,14(20) 14-18,1998年03月

    加納 寛子

    単著

  • アメリカの数学教育におけるPortfolioを用いた実践 その内容と課題,教育目標・評価学会紀要,(7) 16-25,1997年11月

    加納 寛子

    単著

  • ビジュアルプログラミング言語による ロボットプログラミング教育の実践,日本教育工学会第33回 大会講演論文集,83-86,2017年09月

    加納 寛子

    単著

  • AIロボットとの共生に対する児童の意識,日本教育工学会研究報告集,2022(1) 78-83,2022年05月

    加納 寛子, 安達 欣也

    単著

  • The Japanese Students’ Behavioral Coronaphobia,Pedagogy for Online Learning Theory and Practice,57-71,2022年01月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • 新型コロナウイルス(COVID-19)流行時におけるインターネット上の大学や遠隔授業に対する人々の言説分析,情報教育ジャーナル,4(1) 1-11,2022年

    加納 寛子

    単著

  • Classification of the Transition Patterns of the Number of COVID-19 Patients,The World in Different Perspective Rebuilding Lessons after a Crisis,2-16,2021年10月

    Hiroko Kanoh

    単著

  • 新型コロナ禍における大学生の遠隔授業時の通信環境と理解度について,日本科学教育学会第45回年会論文集,45(0) 459-462,2021年08月

    加納寛子

    単著

  • ゲーム障害とe スポーツのトレーニングを判断するための自己チェックリストの提案,日本教育工学会 2021 年春季全国大会 講演論文集,279-280,2021年03月

    加納寛子

    単著

  • コロナ禍における高等教育でのオンライン授業の可能性について~学生のオンライン授業のための通信環境とICT機器の所有状況に関する調査より~,日本科学教育学会年会論文集,44(0) 521-524,2020年

    加納 寛子

    単著

  • AI時代に必要な人材の条件~ハンナアーレントに学ぶ,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 31-36,2018年12月

    鈴木 寛, 加納 寛子

    単著

  • なぜ日本の情報教育は変わらないのか,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 57-65,2018年12月

    山口 浩, 加納 寛子

    単著

  • AI時代の情報教育のゆくえ ― 巻頭言にかえて ―,日本情報教育学会論文誌, 情報教育ジャーナル,1(1) 1-6,2018年12月

    加納寛子

    単著

  • The Learning Motivation and Understanding towards Programming Education of Elementary School Students in Japan,International Journal of Information and Education Technology,8(12) 855-860,2018年08月

    Hiroko KANOH

    単著

  • AI時代の情報教育のゆくえ,情報教育ジャーナル,1(1) 1-6,2018年

    加納 寛子

    単著

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著書

  • ユネスコ フェイクニュース対応ハンドブック――SNS時代のジャーナリズム教育,明石書店,2023年11月

    ユネスコ (編集), 加納 寛子 (監修, 翻訳)

  • DX時代の人づくりと学び,人言洞,2022年12月

    降旗信一, 金馬国晴, 加納寛子, 佐々木豊志

  • 新型コロナウイルスが人間社会へ残した禍根: 渦中に見いだされたセレンディピティとコロナ世代の可塑性,大学教育出版,2022年04月

    加納 寛子, 樫村 愛子, 大野 志郎 葉養 正明 , 河野 義章 内藤 朝雄

  • 司法・犯罪心理学 (シリーズ心理学と仕事),北大路書房,2019年04月

    桐生 正幸 (著, 編集), 入山 茂 (著), 高村 茂 (著), 大江 由香 (著), 板山 昴 (著), 今村 有子 (著), 原田 隆之 (著), 池間 愛梨 (著), 田口 真二 (著), 永房 典之 (著), 岩見 広一 (著), 杉山 詔二 (著), 山中 多民子 (著), 竹中 功 (著), 山本 麻奈 (著), 梶本 修司 (著), 阿部 光弘 (著), 成田 伸生 (著), 加...

  • AI時代の情報教育,大学教育出版,2017年11月

    加納寛子

  • ネットいじめの構造と対処・予防,金子書房,2016年08月

    加納 寛子 (編著)内藤朝雄・西川純・藤川大祐〈著〉

  • 体と心 保健総合大百科〈小学校編〉,少年写真新聞社,2019年04月

    少年写真新聞社

  • 新・教職教養シリーズ2020 第7巻『特別活動と生活指 導』分担部分:第6章第4項「各種メディア を通じた問題」,協同出版,2017年05月

    (分担者)加納寛子〔監修〕高見 茂・田中耕 治・矢野智司,第7巻 西岡 加名恵編著他多数

  • いじめサインの見抜き方,金剛出版,2014年07月

    加納寛子

  • 「誰でもよかった殺人」が起こる理由 ―秋葉原無差別殺人事件は何を問いかけたか―,日本標準ブックレット,2008年12月

    加納寛子

  • 即レス症候群の子どもたち ケータイ・ネット指導の進め方,日本標準,2009年12月

    加納寛子

  • チャートで組み立てるレポート作成法,丸善,2010年04月

    加納寛子

  • 情報社会論~超効率主義社会の構図,北大路書房,2007年02月

    編著者:加納寛子 共著者:2名

  • ケータイ不安 子どもをリスクから守る15の知恵,NHK出版生活人新書,2008年11月

    加納寛子,加藤良平

  • 実践情報モラル教育―ユビキタス社会へのアプローチ,北大路書房,2005年03月

    編著者:加納寛子,共著者:9名

  • サイレント・レボリューション   ITによる脱ニート・脱フリーター,ぎょうせい,2006年04月

    編著者:加納寛子,共著者:4名

  • ポートフォリオで情報科をつくる 新しい授業実践と評価の方法,北大路書房,2002年06月

    編著者:加納寛子,共著者:菱田隆彰 小澤和弘 埴岡靖司 岡崎克治

  • 現代のエスプリNo.526 ネットいじめ,至文堂,2011年04月

    加納寛子,内藤朝雄 他

  • 現代のエスプリNo.492 ネットジェネレーション,至文堂,2008年06月

    加納寛子,原田健男 他

  • ネットジェネレーションのための情報リテラシー&情報モラル~ネット犯罪・ネットいじめ・学校裏サイト~,大学教育出版,2008年01月

    加納寛子

  • 児童生徒が喜んで挑戦するコンピュータ課題集 情報活用力の育成をめざす,明治図書,2003年06月

    編著者:加納寛子  共著者:菱田隆彰 他

  • 教育評価読本--教育課程審議会答申の徹底理解,教育開発研究所,2001年01月

    編者:井上正明,共著者:加納寛子他43名

  • 教育課程 重要用語 300の基礎知識,明治図書,1999年01月

    編者:天野正輝・武村重和,共著者:加納寛子他56名

  • わかる授業の科学的探求 授業研究法入門,図書文化,2009年03月

    加納寛子

  • 数学する心を育てる課題学習・選択数学・総合学習の教材開発,明治図書,2005年01月

    編者:礒田正美,共著者:加納寛子他13名

  • 新型コロナウイルスが人間社会へ残した禍根: 渦中に見いだされたセレンディピティとコロナ世代の可塑性,大学教育出版,2022年04月

    加納 寛子, 樫村 愛子, 大野 志郎, 河野 義章, 内藤

  • 新・教職教養シリーズ2020 第7巻 『特別活動と生活指導』 分担部分:第6章第4項「各種メディアを通じた問題」,協同出版,2017年05月

    〔監修〕高見 茂・田中耕治・矢野智司,第7巻 西岡 加名恵編著,分担者:加納寛子他多数

  • 高等学校教科情報教科書「情報の科学」,数研出版,2013年04月

    坂村健,越塚登,清水謙多郎,重定如彦,加納寛子

  • 高等学校教科情報教科書「社会と情報」 ,数研出版,2013年04月

    坂村健,越塚登,清水謙多郎,重定如彦,加納寛子

  • ポイント整理 情報モラル 3rd Edition,数研出版,2012年11月

    監修:加納寛子

  • ポイント整理 情報モラル 2nd Edition,数研出版,2011年11月

    監修:加納寛子

  • ポイント整理 情報モラル,数研出版,2009年12月

    加納寛子

  • 高等学校普通科「情報C」教科書,オーム社,2003年04月

    編者:武井恵雄 他  共著者:加納 寛子 他18名

  • 高等学校普通科「情報B」教科書,オーム社,2003年04月

    編者:武井恵雄 他  共著者:加納 寛子 他18名

  • 高等学校普通科「情報A」教科書,オーム社,2003年04月

    編者:武井恵雄 他  共著者:加納 寛子 他18名

  • 高等学校普通科「情報A」教師用指導書,オーム社,2002年12月

    編者:武井恵雄・大岩元,共著者:加納寛子他22名

  • 高等学校普通科「情報C」教師用指導書,オーム社,2002年12月

    編者:武井恵雄・大岩元,共著者:加納寛子他22名

  • みんなのインターネット学,オーム社,2001年04月

    編者:武井恵雄・大岩元,共著者:加納寛子他21名

  • みんなのパソコン学,オーム社,2001年03月

    編者:武井恵雄・大岩元,共著者:加納寛子他21名

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総説・解説記事

  • 特集:GIGAスクールの現状と課題 サイバー犯罪やネットいじめから子どもをどう守るか,一般財団法人 教育調査研究所,教育展望,68(4) 25-31,2022年05月

    加納寛子

  • 特集:GIGAスクールの現状と課題 サイバー犯罪やネットいじめから子どもをどう守るか,一般財団法人 教育調査研究所,教育展望,68(4) 25-31,2022年05月

    加納寛子

  • 子どものこころとインターネット インターネットやスマホの問題にどう対処するか 子どもたちがネット犯罪、ネットいじめにあわないために,(株)日本評論社,こころの科学,(211) 56-60,2020年05月

    加納 寛子

  • ネットいじめの現状 第3回 ネットいじめを未然に防ぐには,少年写真新聞社,小学保健ニュース,2017年10月

    加納 寛子

  • ネットいじめの現状 第2回 ネットいじめに対する学校での対応,少年写真新聞社,小学保健ニュース,2017年09月

    加納 寛子

  • 最新・ネットいじめ事情③ ――なぜ教諭はいじめの加害者に加担してしまうのか?,教育開発研究所,教職研修 9月号,9 11,2017年08月

    加納 寛子

  • ネットいじめの現状 第1回  「リアル」と「ネット」のいじめ,少年写真新聞社,小学保健ニュース,2017年08月

    加納 寛子

  • 最新・ネットいじめ事情② ――「いじめの防止等のための基本的な方針」改訂のポイント②,教職研修 8月号,8 11,2017年07月

    加納 寛子

  • 最新・ネットいじめ事情① ――「いじめの防止等のための基本的な方針」改訂のポイント①,教育開発研究所,教職研修 7月号,11,2017年06月

    加納 寛子

  • ネットでの情報発信の落とし穴,教育開発研究所,教職研修,1 96-97,2015年12月

    加納 寛子

  • 知っておきたいSNSトラブル回避術,女性のひろば,2014年10月号,106-110,2014年10月

    加納寛子

  • 書評「スマホチルドレン対応マニュアル」,金子書房,児童心理,(992) 127,2014年10月

    加納寛子

  • ネットいじめにどう向き合うべきか,更生保護,65(9) 25-29,2014年09月

    加納寛子

  • 家庭とともに取り組むスマホ指導,教育開発研究所,教職研修 8月号,32-33,2014年08月

    加納寛子

  • スマホ世代の小中高生を守る  大人に必要な情報リテラシー,日本評論社,こころの科学 ,(176) 2-8,2014年07月

    加納寛子

  • ネット上で心を開く子どもたち,金子書房,児童心理,42-46,2014年07月

    加納寛子

  • SNS文化の浸透にともなう指導のあり方,歴史地理教育者協議会,歴史地理教育 ,(819 ) 10-17,2014年05月

    加納寛子

  • すべての子どもたちに情報モラルを等しく学ぶ機会の提供を,山形県教育センター,「山形教育」NO.369,12-15,2014年03月

    加納寛子

  • ソーシャルメディアを漂流する子どもたち,かもがわ出版,「教育」12月号,73-80,2013年12月

    加納寛子

  • 即レス症候群とネットいじめ,日本評論社,こころの科学 No.170 ,72-77,2013年07月

    加納寛子

  • ネットいじめの現在,青土社,現代思想 臨時増刊号「いじめ」,229-239,2012年11月

    加納寛子

  • 日常の生活空間を見回るのと同様にネット空間を見回るスキルが必要,小学館,「総合教育技術」10月号,18-19,2012年10月

    加納寛子

  • 子どもへのケータイ・ネット指導の進め方,慶応大学出版会,教育と医学 10月号,96-104,2012年09月

    加納寛子

  • 情報リテラシーを学ぶ中で身につける情報モラルとセキュリティー,公益財団法人 学習ソフトウェア情報研究センター,学習情報研究 ,(228) 42-45,2012年09月

    加納寛子

  • 大学における情報セキュリティー  -クラウド環境における情報セキュリティ対策はフェデレーションが不可欠-,公益財団法人 学習ソフトウェア情報研究センター,学習情報研究 2012.3,32-35,2012年03月

    加納寛子

  • 携帯電話の電波と健康,文一総合出版,RikaTan 11月号,50-51,2011年11月

    加納寛子

  • 新たな情報収集・連絡手段をどう準備・活用するか---自らがメディアになるための教育,教育開発研究所,教職研修 6月号,44-47,2011年06月

    加納寛子

  • 情報の信頼性を見極める 震災から学ぶ情報モラル教育,少年写真新聞社,学校コンピュータ,(438) 3-5,2011年06月

    加納寛子

  • ネットいじめを解決する鍵のありか--序にかえて (ネットいじめ),至文堂,現代のエスプリ,(526) 5-15,2011年05月

    加納寛子

  • この特集の結びにかえて せめぎあう力と力--ネットを埋め込むいじめの構造vs構造を脱するネットの解放性 (ネットいじめ),至文堂,現代のエスプリ,(526) 186-198,2011年05月

    加納寛子,内藤朝雄

  • 我が国の法律はどこまで携帯電話やネットを利用した「いじめ」を裁けるのか (ネットいじめ) -- (ネットいじめは犯罪としてどこまで裁くことができるのか),至文堂,現代のエスプリ,(526) 82-94,2011年05月

    加納寛子,河合良房

  • ネットいじめの分類と対策 (ネットいじめ) -- (ネットいじめの今日的特徴と課題),至文堂,現代のエスプリ,(526) 56-66,2011年05月

    加納寛子

  • エンターテイメント化するネットいじめ (ネットいじめ) -- (ネットいじめの今日的特徴と課題),至文堂,現代のエスプリ,(526) 42-55,2011年05月

    加納寛子

  • ネット上の書き込みだけでどれだけの嗜虐性を発揮できるのか (ネットいじめ) -- (ネットいじめの今日的特徴と課題),至文堂,現代のエスプリ,(526) 16-31,2011年05月

    加納寛子,荻上チキ

  • 学校情報リテラシー入門第6回 児童生徒への情報モラル指導,少年写真新聞社,学校コンピュータ,(423) 4-5,2011年03月

    加納寛子

  • 学校情報リテラシー入門第5回 ネットとケータイの問題と指導,少年写真新聞社,学校コンピュータ,(422) 4-5,2011年02月

    加納寛子

  • よい決断と悪い決断 それを決定づける4つの秘策「情報収集・コミュニティー形成・人材育成・分析能力」,中小企業経営研究会,近代中小企業2月号,22-24,2011年01月

    加納寛子

  • 学校情報リテラシー入門第4回 なぜ大人にも情報リテラシーが必要なのか,少年写真新聞社,学校コンピュータ,(421) ,2011年01月

    加納寛子

  • 学校情報リテラシー入門第3回 ウイルスとセキュリティーの問題②,少年写真新聞社,学校コンピュータ,(420) 4-5,2010年12月

    加納寛子

  • 学校情報リテラシー入門第2回 ウイルスとセキュリティーの問題①,少年写真新聞社,学校コンピュータ,(419) 4-5,2010年11月

    加納寛子

  • 子どもの「ケータイ」最新事情と学校の対応課題,教育開発研究所,教職研修 7月号,2010年06月

    加納寛子

  • ネット・ケータイ指導のQ&A,数研出版,i-Net,(28) ,2010年05月

    加納寛子

  • 学校情報リテラシー入門第1回 大人に求められる情報リテラシー,少年写真新聞社,学校コンピュータ418号,4-5,2010年01月

    加納寛子

  • 子どものパソコン・ケータイ利用を考える,山形県教育センター,山形教育,(355) ,2010年01月

    加納寛子

  • ネット指導をする前に読んでおくとよい本,数研出版,i-Net26号,2009年06月

    加納寛子

  • ネットいじめとケータイリテラシー「子どもとケータイ」,学事出版,月刊「生徒指導」,24-29,2009年06月

    加納寛子

  • バーチャル空間と教育,数研出版,i-Net,(23) ,2008年09月

    加納寛子

  • ネットジェネレーションの特徴(2) (ネットジェネレーション--バーチャル空間で起こるリアルな問題) -- (リアル版社会とバーチャル版ムラ社会) ,至文堂,現代のエスプリ,(492) 131-139,2008年07月

    加納寛子

  • ネットジェネレーションの特徴(1) (ネットジェネレーション--バーチャル空間で起こるリアルな問題) -- (リアル版社会とバーチャル版ムラ社会) ,至文堂,現代のエスプリ,(492) 117-130,2008年07月

    加納寛子

  • 我が国と諸外国における闇サイト・ネットいじめの現状と対策 (ネットジェネレーション--バーチャル空間で起こるリアルな問題) -- (闇サイト・ネットいじめが蔓延するバーチャル版ムラ社会),至文堂,現代のエスプリ,(492) 54-68,2008年07月

    加納寛子

  • 座談会 ネットジェネレーションを取り巻くバーチャル空間で起こるリアルな問題--闇サイト・ネットいじめ (ネットジェネレーション--バーチャル空間で起こるリアルな問題) ,至文堂,現代のエスプリ,(492) 5-39,2008年07月

    加納寛子,尾木 直樹 , 斎藤 環  他

  • リゾーム的に増殖するネットいじめ (ネットジェネレーション--バーチャル空間で起こるリアルな問題) -- (闇サイト・ネットいじめが蔓延するバーチャル版ムラ社会) ,至文堂,現代のエスプリ,(492) 40-53,2008年07月

    加納寛子

  • 理科好きにするマネジメントの重点,明治図書,楽しい理科授業 12月号,2007年11月

    加納寛子

  • 大学授業実践の質的研究にもとづく電子メディア化とFDネットワークの構築,京都大学高等教育研究開発推進センター,京都大学高等教育叢書24,216-231,2007年03月

    加納寛子 

  • ネットいじめ,学校裏サイトの危険から子どもを守るための情報モラル教育,数研出版,i-Net,(21) ,2007年01月

    加納寛子

  • 世界のモバイルラーニングの動向,学研マーケティング,New教育とコンピュータ,70-71,2005年11月

    加納寛子

  • 今後の情報教育の未来予測,日本教育評価研究会,指導と評価,2-3,2005年07月

    加納寛子

  • 子どものネット世界--指導をどうするか ここまで進んでいる!子どもたちのインターネット・携帯利用の実態,小学館,総合教育技術2月号,74-77,2005年02月

    加納寛子

  • 評価の具体的方法の工夫・改善 (教育課程審議会答申の徹底理解) -- (児童・生徒の学習評価のあり方) ,教育開発研究所,教職研修総合特集,(145) 68-71,2001年04月

    加納寛子

  • 数学学習でのポートフォリオ---ポートフォリオにより学習がどう変容するか(2),日本教育評価研究会,指導と評価,60-62,2000年11月

    加納寛子

  • ICME9参加報告---数学学習の評価の視点から ,国土社,数学教室11月号,42-44,2000年11月

    加納寛子

  • 数学学習でのポートフォリオ---ポートフォリオの内容物と位置づけ,日本教育評価研究会,指導と評価,59-62,2000年09月

    加納寛子

  • 数学学習でのポートフォリオ---永久保存版ポートフォリオ,日本教育評価研究会,指導と評価,58-62,2000年08月

    加納寛子

  • 数学学習でのポートフォリオ---活動中ポートフォリオの学習と評価,日本教育評価研究会,指導と評価,45-51,2000年07月

    加納寛子

  • 学力低下に対するポジティブな視座,小学館 ,高校教育展望,34-37,2000年02月

    加納寛子

  • 数学学習でのポートフォリオ---ポートフォリオにより学習がどう変容するか(1),日本教育評価研究会,指導と評価,51-62,2000年01月

    加納寛子

  • 学校数学の評価スタンダード,東洋館出版社,新しい算数研究No.305,67-70,1996年07月

    加納寛子

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作品

  • 日米こどものインターネット利用調査,2007年11月

    その他

  • 数理科学への興味関心を育成するための学習環境のデザイン,2005年03月

    その他

その他研究活動

  • 日米こどものインターネット利用調査

    その他

  • 数理科学への興味関心を育成するための学習環境のデザイン

    その他

  • 「信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト-実績を基盤とした教材の充実と国際化・ユニバーサルデザイン化-」

    その他

  • 授業にコンピュータを活用しよう&0d0a;文部科学省CEC 確率分布に関する実践事例を担当

    その他

学術関係受賞

  • 科学技術分野の文部科学大臣表彰(理解増進部門)受賞,2010年04月,日本国,文部科学省,加納寛子

  • Certificate of Excellence in Reviewing (recognition of an outstanding contribution to the quality of the journal),2022年11月12日,グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国),Asian Journal of Education and Social Studies,Hiroko Kanoh

  • Certificate of Excellence in Reviewing (recognition of an outstanding contribution to the quality of the journal),2022年11月,グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国),Asian Journal of Education and Social Studies,Hiroko Kanoh

  • 日本教育情報学会 論文賞 受賞,2008年08月,日本国,日本教育情報学会,加納寛子

科研費(文科省・学振)獲得実績

  • 基盤研究(B),2018年04月 ~ 2021年03月,海外日本語教育指導者との協働による学術論文執筆支援プログラムの開発とその評価

  • 基盤研究(B),2013年04月 ~ 2015年03月,国際比較に基づいた情報リテラシーに関するオントロジーの構築と目標の分類

    国際比較に基づいた情報リテラシーに関するオントロジーの構築と目標の分類

  • 若手研究(B),2010年04月 ~ 2012年03月,携帯端末を用いた情報モラル教育システムの構築

    携帯端末を用いた情報モラル教育システムの構築

  • 若手研究(B),2007年04月 ~ 2010年03月,高等教育における情報リテラシー格差是正に資する研究

    高等教育における情報リテラシー格差是正に資する研究

その他競争的資金獲得実績

  • 公益財団法人かんぽ財団 研究助成,2017年06月 ~ 2018年06月, 少子高齢・人口減少社会における現代人の感情及び行動特性に関するに研究

    民間財団等

  • 少子高齢・人口減少社会における現代人の感情及び行動特性に関するに研究,2017年06月 ~ 2018年06月,少子高齢・人口減少社会における現代人の感情及び行動特性に関するに研究

    民間財団等

  • 海外日本語教育指導者との協働による学術論文執筆支援プログラムの開発とその評価,2017年04月 ~ 2021年03月,海外日本語教育指導者との協働による学術論文執筆支援プログラムの開発とその評価

    本研究課題は、日本語学習者を対象に、日本語での学術論文の執筆を支援する教育プログラムを構築し、その教育的効果を検証することを目的としている。平成29年度は、海外(特に、中国を含む東アジア地域)で実施されている日本語の教授方法を調査・分析し、その問題点を考察した。こうして得られた研究知見を踏まえ、本年度は、ICT機器等を活用した教授方略を考案し、ネットワーク環境を利用した教育環境の整備を進めた。具体的には、次の通りである。(1)メッセージング・アプリケーション(リアルタイムで日本語テキストの送受信ができるアプリケーション)を用いて、(2)日本語ネイティブスピーカーと日本語学習者がグループチャットを介して、(3)日本語でのメッセージ交換を行い、(4)日本語ネイティブは、日本語学習者が送信した日本語メッセージをチェックする。このようにして、(5)日本語の執筆支援を行う教育実践に取り組んだ。グループチャットを構成するメンバーは、日本語を学習している中国人留学生、日本語学習を支援している日本人大学生、および日本語指導者(論文執筆の指導教員)であった。すなわち、90分間1コマを週1回(年間で約30コマ)のペースで行われる対面式の学術論文執筆指導と、メッセージングアプリを用いたオンラインでの指導を併用することで、その教育的効果を検証した。なお、今回の研究では、日本語の学習者・指導者・支援者の3者は、日本国内の同一大学に所属する者であったが、海外在住の日本語指導者が支援者になる場合や、対面での直接指導が難しい海外在住の日本語学習者に対しては、メッセージング機能を活用したオンラインでの執筆支援が応用可能であることが示唆された。

    日本学術振興会

  • 文部科学省委託事業,2007年11月 ~ 2008年03月,子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究

    文部科学省

  • 文部科学省委託事業,2006年11月 ~ 2007年03月,子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究

    文部科学省

  • 三菱財団研究助成,2006年10月 ~ 継続中,ニート・フリーターおよび不登校児童・生徒とITの関わりに関する調査

    民間財団等

  • ニート・フリーターおよび不登校児童・生徒とITの関わりに関する調査,2006年10月 ~ 継続中,ニート・フリーターおよび不登校児童・生徒とITの関わりに関する調査

    民間財団等

  • 日産理科・環境教育研究助成受賞,2004年11月 ~ 2005年10月,ユビキタス時代におけるGPSを利用した学習環境の開発と実施

    民間財団等

  • 堀情報科学振興財団研究助成受賞,2004年04月 ~ 2005年03月,ユビキタス時代に対応したインターネットによる同期型学習環境のデザイン

    民間財団等

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受託研究受入実績

  • 文部科学省「こども科学技術白書」,2007年01月 ~ 2007年03月,文部科学省,一般受託研究

  • 文部科学省委託研究「子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究」,2006年06月 ~ 2008年03月,文部科学省,受託試験

共同研究実施実績

  • 文部科学省委託事業「情報モラル等指導サポート事業」,2005年04月 ~ 2006年03月,国内共同研究

研究発表

  • 日本情報教育学会第6 回研究会,国内会議,2023年08月,online,ChatGPTによる会話を活かしたネットいじめ防止のためのフローチャート生成,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

  • 日本情報教育学会第5回研究会,国際会議,2023年03月,オンライン,「フェイクニュース」に惑わされる人々,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

  • 日本教育工学会SIG11情報教育 第18回 情報教育研究会「大学生に対する情報リテラシーの達成状況について」,国内会議,2020年09月,オンライン,情報モラル分野と情報リテラシー総合得点及び情報機器の所有状況との関連性について,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 春季全国大会,国内会議,2020年02月 ~ 2020年03月,信州大学,ロボットやAI が普及する時代の 情報リテラシーと情報モラル に関する調査結果の報告  大学生の情報ツール活用の現状,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 春季全国大会,国内会議,2020年02月 ~ 2020年03月,信州大学,ロボットやAI が普及する時代の 情報リテラシーと情報モラル に関する調査結果の報告 画像 情報 の 公開に対する 意識の分析,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 春季全国大会,国内会議,2020年02月 ~ 2020年03月,信州大学,ロボットやAI が普及する時代の 情報リテラシーと情報モラル に関する調査結果の報告   性差に着目して,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 春季全国大会,国内会議,2020年02月 ~ 2020年03月,信州大学,ロボットやAI が普及する時代の 情報リテラシーと情報モラル に関する調査結果の報告   初年次学生の情報リテラシー,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 SIG11 第15回 情報教育研究会,国内会議,2019年11月,ロボットやAIが普及する時代の情報モラルの現状について ,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第43回年会,国内会議,2019年08月,宇都宮大学,プログラミング教育の目標と評価のあり方について,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 SIG11 第13回 情報教育研究会 ,国内会議,2018年12月,学生の情報に対する信憑性の違いについて,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第34回大会,国内会議,2018年09月,AI やドローンの普及に伴う情報教育の在り方について--- ドローンプログラミングとロボットプログラミング体験を通して,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第34回大会,国内会議,2018年09月,SIG11の取り組みとSIGセッションの概要,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第34回大会,国内会議,2018年09月,AI やドローンの普及に伴う情報教育の在り方について--- ドローンプログラミングとロボットプログラミング体験を通して,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第34回大会,国内会議,2018年09月,SIG11の取り組みとSIGセッションの概要,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第33回,国内会議,2017年09月,ネット上のデマ情報に何故影響を受けるのか? ---飲食有無の違いによる説得効果---,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第33回,国内会議,2017年09月,ビジュアルプログラミング言語による ロボットプログラミング教育の実践 ,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第33回,国内会議,2017年09月,SIG11の取り組みとSIGセッションの概要,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第39回年会,国際会議,2017年08月,小学校でのプログラミング教育導入への示唆,口頭発表(一般)

  • Association of Academies and Societies of Sciences in Asia & Science Council of Japan Workshop on “Role of Science for Inclusive Society”,国際会議,2017年03月,The Spread of SNS and Influence on Health,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 情報教育SIG 第6回研究会,国内会議,2016年12月,いじめ未然防止と対処のためのAIロボット活用の提案,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第32回全国大会,国内会議,2016年09月,AI時代の情報教育  –情報教育学の立場からAIモラル教育の提案-,口頭発表(一般)

  • 第34回日本ロボット学会学術講演会,国内会議,2016年09月,AIやロボットへの期待と即レス症候群との関連について,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会第40回全国大会,国内会議,2016年08月,社会人のパソコンの利用内容と就業状況及び職種に関する分析,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第39回年会,国内会議,2016年08月,ピアジェの発達理論を応用した情報的な見方・考え方を育てるための ロボットを用いたプログラミング教育の提案,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 情報教育SIG 第4回研究会,国内会議,2016年03月,ヒューマノイドロボットと人が共生するために必要な情報教育について,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 情報教育SIG 第1回研究会,国内会議,2015年11月,AI時代に必要な教育とは,口頭発表(一般)

  • クラウドネットワークロボット研究会(CNR),国内会議,2015年10月,ヒューマノイドロボットと人と社会の関係について 〜 期待されることと期待されないこと 〜,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会第30回,国内会議,2015年09月,モンゴルと日本の情報教育の比較Ⅲ SNSに関する教育と利用に着目して,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第31回 ,国内会議,2015年09月,AI時代に必要な情報教育とは 初等教育から高等教育まで系統的に学ぶ情報教育のカリキュラム策定に向けて,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第31回 ,国内会議,2015年09月,中国語版情報リテラシー教育のオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • 計画行政学会第38回全国大会,国内会議,2015年09月,社会に対する不安感の分類 ~ 現代的不安4要素の提案,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会第40回全国大会,国内会議,2015年09月,LINEカーストの形成 -既読無視によってなぜ容易に友人関係が破壊されるのか-,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会第40回全国大会,国内会議,2015年09月,モンゴルと日本の情報教育の比較 -情報システム教育に着目して-,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会 第30回,国内会議,2015年09月,モンゴルと日本の情報教育の比較Ⅰ オブジェクト概念の形成に関するアンプラグド・コンピューティングに着目して,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会 第30回,国内会議,2015年09月,モンゴルと日本の情報教育の比較Ⅱ モデル化概念の形成に関するアンプラグド・コンピューティングに着目して,口頭発表(一般)

  • Social Responsibility and University: Information Disclosure and Governance,国際会議,2015年08月,The new model of knowledge in AI age What the role of universities for the arrival of the fourth wave?,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第38回,国内会議,2015年08月,ヒューマノイド・ロボットを用いた情報教育の提案と課題,口頭発表(一般)

  • PCカンファレンス イブニングセッション,国内会議,2015年08月,海外の情報リテラシー教育を通じてみる我が国の課題,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会 教育の情報化SIG&情報教育SIG 合同ワークショップ,国内会議,2015年08月,ネットいじめの現状と対処法~LINEによる既読無視問題をどう指導するか,口頭発表(一般)

  • 第五回中日教育工学研究と発展フォーラム,国内会議,2015年07月,情報教育SIG:情報教育の課題と提案,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会 第1回国際交流研究会,国内会議,2015年03月,国際比較による情報リテラシー教育の現状と我が国の課題,口頭発表(一般)

  • International Symposium on Pedagogical Machines,国際会議,2015年03月,Information Literacy for a Person to Live in Harmony with Robots,口頭発表(一般)

  • 情報処理学会76回全国大会,国内会議,2015年03月,学習オントロジーを利用した問題作成支援システム,口頭発表(一般)

  • モバイル学会シンポジウム 「モバイル’15」 ,国内会議,2015年03月,SNS利用者に求められる情報リテラシーの考察(2),口頭発表(一般)

  • モバイル学会シンポジウム 「モバイル’15」,国内会議,2015年03月,モバイル時代における情報リテラシー教育のオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • The Tokyo Conference on International Study for Disaster Risk Reduction and Resilience,国際会議,2015年01月,Disaster Literacy Mapping of Disaster Risk Data and Creating Information Web,口頭発表(一般)

  • CSIS DAYS 2014「全国共同利用研究発表大会」,国内会議,2014年11月,都市規模の違いによるインターネットや携帯電話等の利用動向,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第56回,国内会議,2014年11月,仲間はずれによるネットいじめに関する考察-噂情報の違いは人物評価や行動に影響を与えるのか-,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2014年09月,「情報モラル」分野の情報リテラシーオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第30回,国内会議,2014年09月,評判低下型いじめの背後にある意識についての検討,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第30回,国内会議,2014年09月,評判によるいじめの抑制の限界についての検討,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会第39回全国大会,国内会議,2014年09月,米国マサチューセッツ州の情報教育について-「知識と技能」分野-,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2014年09月,情報リテラシー(情報分析分野)に関するオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2014年09月,情報リテラシー(情報機器の操作分野)に関するオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2014年09月,「問題解決」・「情報システム」分野の情報リテラシーオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2014年09月,「情報通信」分野の情報リテラシーオントロジーの構築,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会,国内会議,2014年08月,タイにおける情報リテラシー教育の現状と課題,口頭発表(一般)

  • 第32回セマンティックウェブとオントロジー研究会,国内会議,2014年03月,情報リテラシーオントロジーの試作,口頭発表(一般)

  • モバイル学会シンポジウム 「モバイル’15」 ,国内会議,2014年03月,SNS 利用者に求められる情報リテラシーの考察,口頭発表(一般)

  • 情報処理学会76回全国大会,国内会議,2014年03月,初心者向けプログラミング学習の支援ツール,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会 第28回年会,国内会議,2013年11月,台湾における情報リテラシー教育,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会  第29回年会,国内会議,2013年11月,韓国における情報リテラシー教育,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会 第37回年会,国内会議,2013年09月,インターネット上における誹謗中傷に関する世代差と性差について,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会第39回全国大会,国内会議,2013年09月,初等教育における情報リテラシー・情報モラル教育の提案,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会 第38回全国大会,国内会議,2013年09月,小学校算数科における情報モラル教育,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会 第37回年会,国内会議,2013年09月,プログラミング初等教育を円滑に進めるための教育支援システムの検討,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会 第37回年会,国内会議,2013年09月,SNS利用者が身につけておくべき情報リテラシー能力についての検討,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会 第37回年会,国内会議,2013年09月,情報リテラシーオントロジー構築に向けた基礎的考察,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会 第37回年会,国内会議,2013年09月,文部科学省検定教科書高等学校「情報」の用語分析,口頭発表(一般)

  • CSIS2012,国内会議,2012年11月,位置情報を利用した子どもの安全情報共有システムに関する研究,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会  第27回,国内会議,2012年08月,バーチャルペットに対する意識の国際比較~日本とイギリスとアメリカの違い~,口頭発表(一般)

  • 情報処理学会 第74回全国大会,国内会議,2012年03月,情報リテラシー教育における相互評価の効果,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会第27回,国内会議,2011年08月,東日本大震災におけるTweetSentimentsによる発話分析,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2010年09月,レポート剽窃に関する一考察 ~情報社会の諸問題をテーマとして~,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2010年09月,コンピュータウィルスに関する調査,口頭発表(一般)

  • 日本教育情報学会 第26回年会,国内会議,2010年08月,iPod touch・iPhone・iPad向けゲームで学ぶ情報モラル,口頭発表(一般)

  • 教育システム情報学会第35回全国大会,国内会議,2010年08月,Webを情報源としたレポート作成における“コピペさせず吟味させる”という知識構築支援,口頭発表(一般)

  • 情報処理学会 第72回全国大会,国内会議,2010年03月,高等教育の一般教養における情報関連科目に関する調査について,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第32回,国内会議,2008年08月,情報リテラシー教育の課題 ネットいじめ・闇サイトに関するアンケート調査より,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第23回 ,国内会議,2007年09月,情報モラル認識テストの回答分析,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第32回,国内会議,2007年08月,普通科情報の履修状況と履修内容の比較検討,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第31回,国内会議,2007年08月,日本における教育年数と健康の自己評価との関係,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会第32回,国内会議,2007年08月,アドホックネットワークの教育環境における活用-数学的モデリングの事例-,口頭発表(一般)

  • 大学教育研究フォーラム ラウンドテーブル2006,国内会議,2007年03月,ラウンドテーブル2006  情報化時代の若年者キャリア形成支援に対する高等教育の果たす役割[Wikiを用いた履歴図による若年者のキャリア形成支援],口頭発表(一般)

  • 日本教育カウンセリング学会シンポジウム,国内会議,2006年11月,学習履歴図で情報モラルの学びを読み取る,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第22回 ,国内会議,2006年11月,ビデオ作成を通して学ぶ情報モラル教育の実践,口頭発表(一般)

  • 日本教育カウンセリング学会シンポジウム,国内会議,2006年11月,学習履歴図で情報モラルの学びを読み取る,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会年会,国内会議,2006年08月,科学教育のための情報技術を活用した効果的な指導方法に関する検討,口頭発表(一般)

  • 大学教育研究フォーラム ,国内会議,2006年03月,京都大学高等教育研究開発推進センター,インタラクティブ性を重視した学習支援のためのXoopsを用いたPBD SPACE,口頭発表(一般)

  • 大学教育研究フォーラム,国内会議,2006年03月,インタラクティブ性を重視した学習支援のためのXoopsを用いたPBD SPACE,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第21回,国内会議,2005年09月,QRコードで学ぶ協同学習空間のデザイン,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会年会,国内会議,2005年09月,ユビキタス社会における学習環境のデザイン(2) :情報共有のための発言可動式電子掲示板の有効性,口頭発表(一般)

  • 日本教育学会大会,国内会議,2005年08月,携帯電話を活用した情報モラル教育の提案--- QRコードで学ぶ ---,口頭発表(一般)

  • 日本教育学会大会,国内会議,2005年08月,情報モラル教育の動向と課題,口頭発表(一般)

  • 認知科学会大会,国内会議,2005年07月,ファイルアップロード型電子掲示板を利用した学習の学習過程分析,口頭発表(一般)

  • 先進IT活用教育シンポジウム,国内会議,2005年01月,京都,ケータイ文化におけるニートの克服事例- 履歴図作成の提案 -,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第20回,国内会議,2004年09月,GPS技術を活かした科学教育モデルの提案(課題研究:ユビキタス技術の教育利用),口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第20回,国内会議,2004年09月,高等教育におけるコミュニケーションツール活用の試み,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会,国内会議,2004年08月,ユビキタス代における学習環境のデザイン・・・学習環境の条件は何か(課題研究:ユビキタス時代における学習環境のデザイン),口頭発表(一般)

  • 認知科学会大会,国内会議,2004年07月,ユビキタス時代の発想支援型インターフェイスPBD Brainstorming使用による未来予測型レポートの特徴,口頭発表(一般)

  • 日本カリキュラム学会,国内会議,2004年07月,リメディアル教育のためのユビキタス型教材作成システムの開発,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第46回,国内会議,2004年01月,数学の問題解決力とコンピュータ操作習得の関連,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会年会,国内会議,2003年07月, PBD教育システムによる学びの評価――ポートフォリオ・カンファレンスの効果(課題研究:CSCLを活用した協調学習のデザイン),口頭発表(一般)

  • 日本教育工学会第18回大会,国内会議,2002年11月, 電子ポートフォリオ型学習における学びの分析---調査課題終了後の電子掲示板記述より,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第44回総会,国内会議,2002年10月,高等学校における生徒の学びの志向性,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会年会,国内会議,2002年09月, 電子ポートフォリオを評価するためのルーブリックの開発に向けて,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第44回総会,国内会議,2002年01月,高等学校における生徒の学びの志向性,口頭発表(一般)

  • 日本総合学習学会,国内会議,2001年11月,知の共有を図る協同学習に必要な条件を満たすポートフォリオとルーブリック,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第43回総会,国内会議,2001年09月,共有・蓄積・継承をテーマとした高校生によるネットワークコミュニティー形成過程における学び,口頭発表(一般)

  • 日本数学教育学会,国内会議,2001年08月,数学の学習にポートフォリオを取り入れたIMPカリキュラム,口頭発表(一般)

  • 日本カリキュラム学会,国内会議,2001年07月,IMP(Interactive Mathematics Program)によるカリキュラムの特徴,口頭発表(一般)

  • 日本教育工学協議会,国内会議,2001年01月,数学でのポートフォリオを評価するためのルーブリックの分類,口頭発表(一般)

  • 教育工学関連学協会連合第6回大会,国内会議,2000年11月,アナロジーによる推論をする力を高めるための授業設計と評価---ポートフォリオによって伸びる力の一つ「アナロジーによる推論をする力」に着目して,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第42回総会,国内会議,2000年09月,ポートフォリオ学習による推論水準の差異,口頭発表(一般)

  • 教育目標・評価学会第11回大会,国内会議,2000年01月,ポートフォリオによって育成される学力とは何か,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第41回,国内会議,1999年08月,ポートフォリオ実践における自己評価のフレームワーク,口頭発表(一般)

  • 数学教育論文発表会第30回,国内会議,1997年11月,指数対数関数の学習場面における超越論的再帰理論に基づく研究,口頭発表(一般)

  • 日本科学教育学会年会,国内会議,1997年07月,日常的現象の数学的関係に形や意味を付与する源について,口頭発表(一般)

  • 日本教育心理学会第39回総会,国内会議,1997年01月,モーリス・ドベスの理論に基づく発達段階に応じた自己評価の果たす役割について,口頭発表(一般)

  • 数学教育論文発表会,国内会議,1996年11月,子どもの自己評価を中核とした算数・数学学習における教育評価システムのデザイン,口頭発表(一般)

  • 日本教科教育学会,国内会議,1996年01月,算数の学習場面における子どもの自己評価について,口頭発表(一般)

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共同研究希望テーマ

  • 情報リテラシー,未設定,技術相談

  • 情報モラル,未設定,技術相談

 

担当授業科目

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学会・委員会等活動

  • 日本情報教育学会,会長,2017年04月 ~ 継続中

  • 日本科学教育学会,[代議員(2014.7~現在) 評議員(2012~2014.6), 編集委員(2004~2008)(2012~2016), 国際交流委員(2016~2020),広報委員(2018~2020)年会企画委員(2004~2008), 「u-18科学研究コンクール」実行委員(2007)],2014年06月 ~ 継続中

  • 日本教育工学会, (情報教育SIG代表2015-)(特任編集委員2006),2015年04月 ~ 継続中

  • 日本教育情報学会, (評議員2009-)(国際交流委員会副委員長2015-2016),2009年04月 ~ 継続中

  • 山形県後期高齢者医療広域連合個人情報保護制度運営審議会委員,委員,2015年04月 ~ 継続中

  • 文部科学省「青少年を取り巻く有害環境対策の推進(ネット安全 安心全国推進会議)」審査員,審査員,2009年04月 ~ 2010年03月

  • 文部科学省スポーツ・青少年局青少年課委託事業(青少年を取り巻く有害環境対策の推進)事業 企画委員会委員,企画委員会委員,2009年06月 ~ 2010年03月

  • 文部科学省委託「子どもの安全に関する情報の効果的な共有システムに関する調査研究推進委員会」,委員長,2006年06月 ~ 2008年03月

  • 山形市個人情報保護制度運営審議会委員,委員,2015年01月 ~ 継続中

  • 宮城県青少年問題協議会委員,委員,2014年10月 ~ 継続中

  • AACE(Association for the Advancement of Computing in Education ),Journal Editorial Review Board,2015年06月 ~ 継続中

  • 文部科学省委託事業「情報モラル等指導サポート事業」,委員,2005年04月 ~ 2006年03月

  • IT山形推進委員会 ,顧問,2006年04月 ~ 2010年03月

  • 山形県情報化推進協議会,運営委員,2006年04月 ~ 2010年03月

  • 日本教育情報学会,(評議員2009-)(国際交流委員会副委員長2015-2016),2009年04月 ~ 継続中

  • HCI(Human-Computer Interaction),reviewer,2014年 ~ 継続中

  • HCI(Human-Computer Interaction),reviewer,2014年 ~ 継続中

  • 日本科学教育学会,[代議員(2014.7~現在) 評議員(2012~2014.6), 編集委員(2004~2008)(2012~2016), 国際交流委員(2016~2020),広報委員(2018~2020)年会企画委員(2004~2008), 「u-18科学研究コンクール」実行委員(2007)],2014年06月 ~ 継続中

  • 日本科学教育学会,[代議員(2014.7~) 評議員(2012~2014.6), 編集委員(2004~2008)(2012~現在), 年会企画委員(2004~2008), 「u-18科学研究コンクール」実行委員(2007)],2014年06月 ~ 継続中

  • 宮城県青少年問題協議会委員,委員,2014年10月 ~ 継続中

  • ICME(International Congress on Mathematical Education),reviewer,2015年 ~ 継続中

  • ICME(International Congress on Mathematical Education),reviewer,2015年 ~ 継続中

  • 山形市個人情報保護制度運営審議会委員,委員,2015年01月 ~ 継続中

  • 日本教育工学会,(情報教育SIG代表2015-)(特任編集委員2006),2015年04月 ~ 継続中

  • 山形県後期高齢者医療広域連合個人情報保護制度運営審議会委員,委員,2015年04月 ~ 継続中

  • AACE(Association for the Advancement of Computing in Education ),Journal Editorial Review Board,2015年06月 ~ 継続中

  • Association for the Advancement of Computing in Education,Journal Editorial Review Board,2015年06月 ~ 継続中

  • ICEPS ( International Conference on Education and Psychological Sciences),reviewer,2016年 ~ 継続中

  • IJSS(International Journal of Safety Science),editorial board,2016年 ~ 継続中

  • IJSS(International Journal of Safety Science),editorial board,2016年 ~ 継続中

  • ICEPS ( International Conference on Education and Psychological Sciences),reviewer,2016年 ~ 継続中

  • KES(Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems),International Program Committee,2017年 ~ 継続中

  • KES(Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems),International Program Committee,2017年 ~ 継続中

  • 日本情報教育学会,会長,2017年04月 ~ 継続中

  • Open Access Journal of Addiction and Psychology,reviewer,2018年 ~ 継続中

  • ICEPS(International Conference on Education and Psychological Sciences),Program Chair,2018年 ~ 継続中

  • International Journal of Robotic Engineering,reviewer,2018年 ~ 継続中

  • ICEPS(International Conference on Education and Psychological Sciences),Program Chair,2018年 ~ 継続中

  • International Journal of Robotic Engineering,reviewer,2018年 ~ 継続中

  • Open Access Journal of Addiction and Psychology,reviewer,2018年 ~ 継続中

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社会貢献活動

  • (講演)【スマホとSNSに関する 子どもたちの諸問題への対処について~「ネットいじめ」を防ぐためにできること~】"山形県青少年育成県民会議 子供・若者育成支援推進強調月間関連事業" 山形県庁 2階講堂,2021年11月

  • (講演)【スマホとSNSに関する 子どもたちの諸問題への対処について~「ネットいじめ」を防ぐためにできること~】"山形県青少年育成県民会議 子供・若者育成支援推進強調月間関連事業" 山形県庁 2階講堂,2021年11月

  • (講演)【「子供たちのすこやかな成長のために」 ~メディアとよりよくかかわりながら進める子育て~】鮭川村立鮭川小学校,2021年07月

  • (講演)「A Study on the Classification of the Transition Patterns of the Number of COVID-19 Patients and Their Factors」The Institute of Industry and Academic Research Incorporated (IIARI) ,2021年07月

  • (講演)【「子供たちのすこやかな成長のために」 ~メディアとよりよくかかわりながら進める子育て~】鮭川村立鮭川小学校,2021年07月

  • (講演)「A Study on the Classification of the Transition Patterns of the Number of COVID-19 Patients and Their Factors」The Institute of Industry and Academic Research Incorporated (IIARI),2021年07月

  • (講演)「コロナ禍の大人の行動が子どもの心に与える アンコンシャスバイアスについて ~スマホ・ネット世代の子育て」仙台市令和3年度市民セミナー「思春期の子供の理解」 オンワード樫山ビル10階会議場,2021年06月

  • (講演)「コロナ禍の大人の行動が子どもの心に与える アンコンシャスバイアスについて ~スマホ・ネット世代の子育て」仙台市令和3年度市民セミナー「思春期の子供の理解」 オンワード樫山ビル10階会議場,2021年06月

  • (講演)「オンラインゲーム内の格差といじめ ~ グラディエーター化するeスポーツ選手」 B’AIグローバル・フォーラム研究シリーズ「レジャーにおける格差・差別・スティグマ」第3回研究会 東京大学 Beyond AI研究推進機構 B’AI Global Forum,2021年05月

  • (講演)「オンラインゲーム内の格差といじめ ~ グラディエーター化するeスポーツ選手」 B’AIグローバル・フォーラム研究シリーズ「レジャーにおける格差・差別・スティグマ」第3回研究会 東京大学 Beyond AI研究推進機構 B’AI Global Forum,2021年05月

  • (講演)「コロナ感染者への差別と「いじめ」の構図」_東根市学校保健会研修会_東根市役所,2021年01月

  • (講演)「コロナ感染者への差別と「いじめ」の構図」_東根市学校保健会研修会_東根市役所,2021年01月

  • (講演)「リモート授業における算数数学理科のあり方」(第70次 教育研究合同集会・山形市立第一中学校),2020年10月

  • (講演)「リモート授業における算数数学理科のあり方」(第70次 教育研究合同集会・山形市立第一中学校),2020年10月

  • (講演)SNSの普及とネットいじめ-未然に防止するための教育のあり方について(日本教育社会学会第72回年次研究大会・招待講演),2020年09月

  • (講演)「情報社会の光と影」-児童生徒とインターネット・ SNS等との望ましい関わり方-(山形市小学校校長会(生徒指導部)研修会)山形市霞城公民館,2020年09月

  • (講演)新型コロナによるいじめ・偏見・差別問題対策協議会・基調講演「新型コロナによるいじめ・偏見・差別問題の課題と対策」(山形県庁),2020年09月

  • (講演)新型コロナによるいじめ・偏見・差別問題対策協議会・基調講演「新型コロナによるいじめ・偏見・差別問題の課題と対策」(山形県庁),2020年09月

  • (講演)「情報社会の光と影」-児童生徒とインターネット・ SNS等との望ましい関わり方-(山形市小学校校長会(生徒指導部)研修会)山形市霞城公民館,2020年09月

  • (講演)SNSの普及とネットいじめ-未然に防止するための教育のあり方について(日本教育社会学会第72回年次研究大会・招待講演),2020年09月

  • (講演)インターネット社会における人間関係について(青少年問題公開学習会 山形教務所),2020年03月

  • (講演)インターネット社会における人間関係について(青少年問題公開学習会 山形教務所),2020年03月

  • (講演)AI時代の教養とは ~SNSと子どもの心理~ 「インターネット安全安心利用推進フォーラム」(エル・パーク仙台),2020年02月

  • (講演) SNS・アプリ・ゲーム利用の問題点と適切なつきあい方 (仙台),2020年02月

  • (講演) SNS・アプリ・ゲーム利用の問題点と適切なつきあい方 (仙台),2020年02月

  • (講演)AI時代の教養とは ~SNSと子どもの心理~ 「インターネット安全安心利用推進フォーラム」(エル・パーク仙台),2020年02月

  • (講演)ネット・ケータイ時代の心の健康 (山形市男女共同参画センター「ファーラ」),2020年01月

  • (講演)ネット・ケータイ時代の心の健康 (山形市男女共同参画センター「ファーラ」),2020年01月

  • (講演)ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法 (新庄北高等学校最上校),2019年12月

  • (講演) AI時代に備えて身につけたいこと ~SNSの危険を超えて~ (谷地高等学校),2019年12月

  • (講演)ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法 (新庄北高等学校最上校),2019年12月

  • (講演) AI時代に備えて身につけたいこと ~SNSの危険を超えて~ (谷地高等学校),2019年12月

  • (講演) AI時代の教養とはーー子どものミライとメディアのかかわり (山形市役所大会議室),2019年11月

  • (講演)日本の情報通信の現状について(国立女性教育会館),2019年11月

  • (講演) AI時代の教養とはーー子どものミライとメディアのかかわり (山形市役所大会議室),2019年11月

  • (講演)日本の情報通信の現状について(国立女性教育会館),2019年11月

  • (講演) 算数・数学・理科の授業におけるプログラミング教育について(山形市立第1中学校),2019年10月

  • (講演) 算数・数学・理科の授業におけるプログラミング教育について(山形市立第1中学校),2019年10月

  • (講演)インターネット社会における人間関係について(青少年問題公開学習会 山形教務所) ,2019年09月

  • (講演)インターネット社会における人間関係について(青少年問題公開学習会 山形教務所),2019年09月

  • (講演)ネットいじめを未然に防止するための指導方法について (新庄北高等学校),2019年08月

  • (講演)ネットいじめを未然に防止するための指導方法について (新庄北高等学校),2019年08月

  • (講演)インターネット上における人間関係について(青少年問題公開学習会 山形教務所),2019年03月

  • (講演)インターネット上における人間関係について(青少年問題公開学習会 山形教務所),2019年03月

  • (講演)子どものメディアとのかかわり-家庭でできる習慣とは(大阪 ハービスホール),2019年01月

  • (講演)子どものメディアとのかかわり-家庭でできる習慣とは(大阪 ハービスホール),2019年01月

  • (講演)AI時代のメディアリテラシー(村山市立袖崎小学校),2018年12月

  • (講演)子どものメディアとのかかわり方について(村山市立 大久保小学校),2018年12月

  • (講演)AI時代のメディアリテラシー(村山市立袖崎小学校),2018年12月

  • (講演)子どものメディアとのかかわり方について(村山市立 大久保小学校),2018年12月

  • (講演)スマホ・AI時代の人間関係の構築と情報モラル-ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法(二戸市シビックセンター),2018年11月

  • (講演)スマホ・AI時代の人間関係の構築と情報モラル-ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法,2018年11月

  • (講演)スマホ・AI時代の人間関係の構築と情報モラル-ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法(二戸市シビックセンター),2018年11月

  • (講演)算数・数学・理科の授業の中での プログラミング教育(山形市立第一中学校),2018年10月

  • (講演)ネットいじめの未然防止と対処法について----ソーシャルメディアによる人間関係の構築と情報モラル(東根市立神町中学校),2018年10月

  • (講演)ソーシャルメディアによる人間関係の構築と情報モラル-ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法(山形県立天童高等学校),2018年10月

  • (講演)ソーシャルメディアによる人間関係の構築と情報モラル-ネットいじめやフェイクニュース問題への対処法(山形県立天童高等学校),2018年10月

  • (講演)ネットいじめの未然防止と対処法について----ソーシャルメディアによる人間関係の構築と情報モラル(東根市立神町中学校),2018年10月

  • (講演)算数・数学・理科の授業の中での プログラミング教育,2018年10月

  • (講演)算数・数学・理科の授業の中での プログラミング教育(山形市立第一中学校),2018年10月

  • (講演)能動的な学びを促す アクティブ・ラーニング (京都),2018年08月

  • (講演)能動的な学びを促す アクティブ・ラーニング (京都),2018年08月

  • (講演)ロボットと人でつくるAIモラル (山形市立蔵王第一中学校),2018年07月

  • (講演)幼児期におけるメディアとの関わり(福島 ビックパレット),2018年07月

  • (講演)ロボットと人でつくるAIモラル (山形市立蔵王第一中学校),2018年07月

  • (講演)幼児期におけるメディアとの関わり(福島 ビックパレット),2018年07月

  • (講演)幼児期におけるメディアとの関わり,2018年07月

  • (講演)ネットいじめの未然防止とその対応(山形県立山形北高等学校),2018年05月

  • (講演)ネットいじめの未然防止とその対応(山形県立山形北高等学校),2018年05月

  • (講演)はじめようロボットプログラミング(高松シンボルタワー),2017年08月

  • (講演)子どもの自死を防ぐ~家庭・学校で子どものサインを見逃さないためにできること~(ルブラ王山),2017年08月

  • (講演)SNSやスマートフォンで起きる児童生徒問題の背景と対処法(アクティ米沢 大会議室),2017年07月

  • (講演)いじめから子どもをどう守るか~地域や家庭でできること~(山辺町中央公民館 集会ホール),2017年06月

  • (講演)家庭でできる子どもとスマホ・タブレット・SNSの上手なつきあい方(品川区立荏原文化センター・レクリエーションホール),2017年01月

  • (講演)スマホ・LINEの便利さと危険性と対処法について(仙台市立西多賀中学校),2016年12月

  • (講演)ネットいじめの現状と対策:国際シンポジウム:日本とインドを比較「ネットいじめの現状と対策」(東京学芸大学 ,2016年11月

  • (講演)いじめから子どもをどう守るか―いじめの現状と指導の進め方―(栃木県:鹿沼歯科医師会),2016年07月

  • (講演)ネットいじめ防止教室及び職員研修会(山形県:天童市立蔵増小学校),2016年02月

  • 講演「親子で考えよう 情報モラル」(山形県:河北町 北谷地中学校),2015年11月

  • 講演「学校安全推進のための情報社会への対応」(山形県:川西町フレンドリープラザ),2015年11月

  • 講演「SNSの便利さと危険性・LINEでのトラブルについて」(山形県:鶴岡市立櫛引中学校),2015年11月

  • 講演「ネットいじめの現状と対策について」(宮城県:松山高等学校),2015年11月

  • 講演「ネットいじめの現状と対策について」(山形県:新庄中学校),2015年09月

  • 講演「ネットいじめの現状と対策について」(山形県:鶴岡市立朝暘第四中学校),2015年08月

  • 講演「子どものメディア依存と生活習慣の確立」(山形県:三川町公民館),2015年07月

  • 講演「ネットいじめの現状と対策について」(山形県:鶴岡市立朝暘第二小学校),2015年07月

  • 講演「スマホ・LINEの便利さと危険性と対処法について」(栃木県:那須塩原市黒磯文化会館),2015年06月

  • 講演「SNSの便利さと危険性・LINEでのトラブルについて」(山形県:真室川町立真室川小学校),2015年06月

  • 宮城県教育庁高校教育課学校経営・生活指導班講演会「増加するLINEいじめ~いじめサインの見抜き方」(仙台市:東京エレクトロンホール宮城),2015年04月

  • 福島県須賀川市講演会「増加するLINEいじめ~いじめサインの見抜き方」(福島県:須賀川市文化センター大ホール),2015年02月

  • 村山地区青少年育成連絡協議会講演会「いじめから子どもをどう守るか~地域や家庭でできること~」(山形県:西川町役場交流センター),2015年01月

  • 山形県立楯岡高等学校主催講演会「SNSトラブル解決!情報モラル」(山形県:村山市民会館),2014年12月

  • 川西町立川西中学校PTA主催講演会「スマホ世代が形成するネット文化の危険と対処法」(山形県:川西町役場農村環境改善センター),2014年11月

  • 酒田第一中学校主催講演会「スマホ世代が形成するネット文化の危険と対処法」(山形県:酒田第一中学校),2014年11月

  • 鶴岡市幼児教育連絡協議会・鶴岡市教育委員会学校教育課主催講演会「どうする幼児期の子どもたちのスマホとゲーム」(山形県:鶴岡市コミュニティーセンターホール),2014年11月

  • 上山南中学校主催講演会「スマホとSNSに関する子どもたちの諸問題にどう対処するか?」(山形県:上山南中学校),2014年10月

  • 平成26年度総合教育センター講座「スマホ世代が形成するネット文化の危険と対処法」「情報社会で被害者・加害者にならないためのルール作りと指導の進め方」(岐阜県:岐阜県総合教育センター),2014年10月

  • 平成26年度内閣府「子ども・若者育成支援のための地域連携推進事業」北海道・東北ブロック研修会「スマホとSNSに関するこどもたちの諸問題にどう対処するか?」,2014年10月

  • 平成26年度宮城県高等学校情報科教育研究会研究大会「スマホ世代が形成するネット文化の危険と対処法」(宮城県:日立システムズホール仙台),2014年10月

  • 平成26年度東根市青少年育成座談会「スマホ世代が形成するネット文化の危険と対処法」(山形県:東根地域職業訓練センター),2014年09月

  • 平成26年度いじめの防止等に係る学校組織体制の充実・強化プロジェクト研修会「スマホ世代が形成するネット文化と現代的いじめ」(山形県:新庄市立新庄小学校),2014年09月

  • 酒田市教育相談室第2回教育相談研修講座「SNSやスマートフォン指導の進め方~メディアの危険から子どもを守る~」(山形県:酒田市総合文化センター),2014年08月

  • 2014年度インターネット人権マスター講座「ネットいじめや子どもたちのインターネット利用の現状とSNS利用のされ方、今後の課題と方策」(滋賀県:大学サテライト・プラザ彦根),2014年08月

  • 平成26年度長沼中学校PTA講演会「SNS・スマホ依存症に陥らないための習慣とは」(福島県:須賀川市立長沼中学校),2014年07月

  • 福島県市町村教育委員会連絡協議会県南ブロック研修会「スマホ・SNSのリスクコントロール ~スマホ・SNSと子どもとの上手なつきあい方~」(福島県:西郷村文化センター),2014年07月

  • 山本学園教職員研修会「サイバー犯罪とネットいじめ」(山形県:山本学園高等学校),2014年07月

  • 平成26年度教員研修モデル開発プログラム情報モデル講演会「『ネットいじめ』を防ぐために保護者・教員ができること」(名古屋市:金城学院大学N1棟リリーハーモニー),2014年07月

  • 平成26年度金山町青少年健全育成町民大会講演会「青少年を虜にするネットの光と影~ネット社会での大人の役割~」(山形県:金山町農村環境改善センター),2014年07月

  • 平成26年度仙台市立仙台商業高等学校教育相談研修会「なぜネット上の書き込みが生徒を自殺に追い詰めるのか~いじめサインの見抜き方~」(宮城県:仙台市立仙台商業高等学校),2014年07月

  • 教職員のための夏季教育講座「生徒の心をつなぐソーシャルメディア」(財:神奈川県高等学校教育会館),2014年07月

  • 第1回人権セミナー「スマホとSNSに関する子どもたちの諸問題にどう対処するか?」(愛知県:なごや人権啓発センター・ソレイユプラザなごや),2014年06月

  • 仙台市子供相談支援センター関係機関職員研修会「ソーシャルメディアを漂流する子どもたち~ネットいじめの未然防止とその対応~」 (宮城県:仙台市役所),2014年02月

  • 山形市青少年健全育成講演会「ソーシャルメディアを漂流する子どもたち」 (山形県:山形市役所),2014年01月

  • 宮城県高等学校教頭・副教頭会、本吉地区会講演「TwitterやLINE等スマホで起きる問題の背景と対処法」(宮城県:気仙沼高等学校),2013年11月

  • 山形東高等学校第1学年講演会「スマートフォンにおけるSNS等の使用について」 (山形県:山形東高等学校),2013年11月

  • 思春期の子どもを持つ親のための研修会「子どもの『スマホ』最新事情 LINE裏サイトネットの闇から子どもをどう守るか」(東京都:学校法人 駒込学園),2013年10月

  • 主催:河北町青少年育成町民会議・河北町教育委員会生涯学習課 講演会「いじめサインの見抜き方」(山形県:河北町職業訓練センター),2013年10月

  • 働く女性の講座 「働く女性のための情報リテラシー ~情報を読み解く力、判断力、情報収集力などのパワーアップをめざす~」(山形県:山形市男女共同参画センター「ファーラ」),2013年09月

  •  「スマホ・タブレット時代のサイバー空間と人権のあり方について~必要な教育と制度の観点から~」栃木県県民生活部人権施策推進課 「映画と講演のつどい」(栃木県総合文化センターサブホール) ,2013年08月

  • いじめ不登校発生予防研修会 講演「いじめサインの見抜き方」 (山形県:最上総合支庁 講堂 ),2013年08月

  • 山形県教育委員会講演会 「タブレット・スマホ時代の情報モラル教育」(山形県:教育センター),2013年07月

  • 福島県立高等学校教職員組合会津支部教研講演会  「スマホとソーシャルメディア子どもたちはどう変わるのか」(福島県:会津若松市生涯学習センター),2013年02月

  • 台湾 慈済大学コミュニケーション学科 講演会 「傳播與人權 (ソーシャルメディアと人権)」 (慈済大学教育傳播學院L306會議廳 同時通訳付き),2012年12月

  • 法務省委託事業「人権啓発指導者養成研修会」 講演「インターネットと人権」(メルパルク京都),2012年11月

  • 国際基督教大学(ICU)講演会  「ソーシャルメディアでのコミュニケーションを考える」(ダイアログハウス2F 国際会議室 同時通訳付き),2012年11月

  • 法務省委託事業「人権啓発指導者養成研修会」  講演「インターネットと人権」(広島YMCA国際文化センター),2012年10月

  • 山形デザイン専門学校講演会 「メディアリテラシー」,2012年09月

  • 法務省委託事業「人権啓発指導者養成研修会」  講演「インターネットと人権」 (世界貿易センタービル),2012年09月

  • 山形県立米沢商業高等学校 平成22年度PTA主催「教育講演会」  「ネットケータイに関する誤解~アイコラ・裏バイト・善意を装うネットの闇から子どもをどう守るか~」,2010年12月

  • 福島県臨床心理士会  講演「ネット・ケータイ時代のこころの健康――リアルとバーチャルの2つの世界の間で――」,2010年10月

  • 青森県教育委員会 講演「いじめから子どもをどう守るか~いじめの現状と指導の進め方」,2010年09月

  • 熊本県教育委員会 講演「ネット・ケータイ指導の進め方~アイコラ・闇バイト・善意を装うネットの闇から子どもをどう守るか~」,2010年08月

  • 山形県教育委員会  山形県PTA指導者研修会「インターネットから子どもの人権を守るために」 ,2010年07月

  • 長野:上田市中央公民館  講演「子どもと携帯電話」 ,2010年03月

  • 秋田県庁  講演「子どものネット利用について考える」,2010年03月

  • (社)青少年育成秋田県民会議主催 青少年健全育成セミナー「ネット・ケータイ時代への対応」(秋田県生涯学習センター),2010年02月

  • FM山形主催 講演「メディアリテラシー」 (東海大山形),2010年02月

  • 雄勝地域生徒指導研究推進協議会主催 「ネット・ケータイ指導の進め方 ~アイコラ・闇バイト・善意を装うネットの闇から子どもをどう守るか~」(湯沢ロイヤルホテル),2010年01月

  • 講演「ネット・ケータイ指導の進め方 ~アイコラ・闇バイト・善意を装うネットの闇から子どもをどう守るか~」 (ハートフルスクエアーG岐阜),2010年01月

  • 平成21年度文部科学省青少年を取り巻く有害環境対策の推進事業「保護者と先生のケータイ不安解消セミナー~子どもをリスクから守るための知恵を身につけよう~」  「5分でできるネット・ケータイ指導の進め方」,2009年10月

  • 秋田県教育センター  講演「ネット・ケータイ指導の進め方」,2009年10月

  • 山形:村山市立楯岡中学校 講演「ネットいじめ あなたならどうする?」,2009年10月

  • 山形:村山市立葉山中学校 講演「ネットいじめ あなたならどうする?」 ,2009年10月

  • 山形大学 学術情報基盤センター 平成21年度公開講座  「 どうするケータイの指導 」,2009年08月

  • 財団法人全国市町村研修財団「家庭・地域・学校との連携による青少年育成~社会で支える子どもたちの未来」  「ネットいじめ・有害サイト等から青少年を守る」(千葉:幕張),2009年08月

  • 福井:北陸高校 講演「大人が見えない子どものネット・ケータイの実情」(福井),2009年08月

  • 東京芸術劇場  講演「ケータイやネット被害から生徒を守るための知恵」 (東京芸術劇場 大会議室5階),2009年08月

  • 白河市青少年健全育成推進大会 「大人が見えない子どものネット・ケータイの実情~家庭・学校・地域で子どもを守る智恵~」 ,2009年07月

  • 尚英中学校 講演「ネット・ケータイは楽しい?それとも不安?」,2009年07月

  • 福島県青少年育成県民会議 (財)福島県青少年育成・男女共生推進機構 福島県青少年会館「現代子ども事情フォーラム」 「5分でできるネット・ケータイ指導の進め方」,2009年07月

  • 東北大学  講演「青少年を取り巻くネット・ケータイ環境~ネット・ケータイに関する青少年への指導をどうするか?~」,2009年03月

  • 内閣府 青少年育成地方研修会(青少年はぐくみ環境懇談会)講演 座長 「ネット・ケータイに関する青少年への指導をどうするか?~~フィルタリングは必要条件だが十分条件ではない~~」  (新潟) ,2009年02月

  • 山形市男女共同参画センター 講演「インターネット安全に使ってスキルアップ~情報社会を賢く生きるために~」,2009年02月

  • 内閣府 青少年育成地方研修会(青少年はぐくみ環境懇談会)講演 座長 「ネット・ケータイに関する青少年への指導をどうするか?~~フィルタリングは必要条件だが十分条件ではない~~」(山形),2009年02月

  • ネット安全安心全国推進フォーラム~子どもとケータイ 適切な使い方のためのルールづくりを~ 「子どものケータイどうしたらいい? ~ケータイ・トレーニング~」(東京:文部科学省 講堂),2009年01月

  • エルムアカデミー 講演『 「ケータイ」とどうつきあうか?』 (東京:品川区),2009年01月

  • 京都橘高等学校  講演「ネットジェネレーションと子どもの文化」,2008年10月

  • 山形大学 学術情報基盤センター 平成20年度公開講座  「遠隔教育におけるインターネット安全教室[D仮想空間におけるネットいじめ---スコットランドにおけるセカンドライフ内でのいじめ調査より]」,2008年08月

  • 講演「MVNO(Mobile Virtual Network Operator)の可能性・市場性について」(東京: 品川イーストワンタワー ),2008年06月

  • 舟形町公民館 講演「子どもを危険から未然に防ぐ」,2007年11月

  • 日米こどものインターネット利用に関するシンポジウム 「ネットいじめ&学校裏サイト」(東京),2007年11月

  • 第44回秋田県高等学校教育研究会視聴覚・情報教育研究大会講演 「ネットいじめ&学校裏サイト 闇の職業安定所からセカンドライフ」(秋田),2007年10月

  • 山形大学 学術情報基盤センター 平成19年度公開講座  「情報社会で快適に生きる知恵を身につけよう!」,2007年08月

  • 山形学院高等学校  講演「若者に伝えたいこと・子どもに育みたい心」,2007年07月

  • 日本教育工学会2007 年度シンポジウム 「情報社会で快適に生きるには ITによる脱ニート・脱フリーター」(東京工業大学 大岡山キャンパス西9号館ディジタル多目的ホール) ,2007年06月

  • 日本教育カウンセリング学会シンポジウム  「情報モラル教育を考える―ネット社会の闇から子どもを守る―学習履歴図で情報モラルの学びを読み取る」(東京学芸大学),2006年11月

  • 山形大学学術情報基盤センター 平成18年度公開講座  「これからの情報教育と情報モラル教育・・・実践事例から学ぶ」,2006年08月

  • 日本経済教育センター 「有害情報から子どもたちを守る」 (村山市視聴覚センター)  ,2006年08月

  • 山形大学附属小学校 PTA総会講演  「家庭と学校をつなぐ情報モラル教育」,2006年07月

  • 山形市小学校メディア教育部会 「家庭と学校をつなぐ情報モラル教育」 ,2006年05月

  • 秋田県総合教育センター 「 学校における情報教育」,2006年05月

  • 情報通信総合研究所 ネット社会の未来を考えるシンポジウム ユビキタス幸福論 ~便利社会を超えた社会デザイン~ 演題「次世代は幸福か?」 (東京:霞ヶ関ビル),2006年02月

  • 東京都情報モラル指定校研究発表会 「これからの情報モラル」 (東京:尾久第六小学校),2006年01月

  • 先進IT活用教育シンポジウムin京都 「ケータイ文化におけるニートの克服事例」 (京都:龍谷大学) ,2005年11月

  • 東京:尾久第六小学校 講演 「情報モラル教育について」,2005年09月

  • 情報モラル等の指導の普及フォーラム 「学校における情報モラル指導事例 」(栃木県教育研修センター),2005年09月

  • 情報通信総合研究所 講演 「ネット社会の虜と罠」  (東京:日本橋),2005年09月

  • 山形大学学術情報基盤センター 平成17年度公開講座 「ネット社会での学校教育を問う・・・様々な事例に対する対処法」,2005年08月

  • 東京:江戸川区立宇喜田小学校 講演 「情報モラル教育について」,2005年07月

  • 全国到達度評価研究会研究集会 「ポートフォリオによる学習とルーブリックによる評価・・・形成的評価のあり方について」 (静岡県熱海市),2004年03月

  • 滋賀県教育委員会主催:初任者研修講師 「あたらしい教育実践---ポートフォリオとルーブリックによる評価」 (滋賀県総合教育センター),2003年10月

  • 福井県教育委員会主催:中学校・高等学校数学科研修合同講座講師 「数学学習のポートフォリオとルーブリックによる評価」 (福井県教育センター),2003年06月

  • CIEC(Council for Improvement of Education through Computers)主催シンポジウム  『どうする普通科「情報」の評価!』,2003年05月

  • 鳥取県教育委員会主催:高等学校普通科「情報」研修講座  『普通科「情報」のポートフォリオとルーブリックによる評価』 (鳥取県研修講座),2002年11月

  • 滋賀県教育委員会主催:初任者研修講師 「あたらしい教育実践---ポートフォリオとルーブリックによる評価」 (福井県教育センター),2002年10月

  • 滋賀県教育委員会主催:初任者研修講師 「あたらしい教育実践---ポートフォリオとルーブリックによる評価」 (滋賀県総合教育センター),2002年10月

  • 福井県教育委員会主催:中学校・高等学校数学科研修合同講座講師 「数学学習のポートフォリオとルーブリックによる評価」 (福井県教育センター),2002年06月

  • 滋賀県教育委員会主催:初任者研修 「あたらしい教育実践---ポートフォリオとルーブリックによる評価」 (滋賀県総合教育センター),2002年01月

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提供可能な資源

  • 電子ポートフォリオ管理ツール(PBD SPACE)

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