総説・解説記事 - 江頭 宏昌
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在来作物研究と山形県金山町在来の‘漆野いんげん’,公益財団法人日本豆類協会,豆類時報,(118) 13-16,2025年03月
江頭宏昌
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山形・新潟・福島・岩手の在来サトイモについて,にいがた在来作物研究会,にいがた在来作物研究会誌「一粒万倍」,6 2-11,2025年01月
江頭宏昌
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在来品種継承の課題と伝統作物種苗保全ネットワーク会議(案)の設立,一般社団法人日本種苗協会,種苗界,77(9) 23-25,2024年11月
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在来作物とは何か~現状と定義をめぐって,NPO,松柏,2024年09月
江頭宏昌
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2023年夏の高温が畑作物に及ぼした影響,NPO法人荘内松柏会機関誌「松柏」,(997) 7,2023年10月
江頭宏昌
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庄内の笹巻を調査して,NPO法人荘内松柏会,NPO法人荘内松柏会機関誌「松柏」,(994) 4,2023年07月
江頭宏昌
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書評『焼畑が地域を豊かにする』,一般財団法人林業経済研究所,林業経済,76(3) 18-22,2023年06月
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在来作物の魅力,NPO荘内松柏会,松柏,(984) ,2022年09月
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在来作物の魅力・課題・今後の可能性ー山形在来作物研究会とともに歩んだ20年で考えたことー,公益社団法人 大日本農会,農業,(1694) 51-56,2022年09月
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郷土食や在来作物を食べる人を増やすには,NPO荘内松柏会機関誌「松柏」,982 ,2022年07月
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在来作物と郷土食、笹巻の文化、鶴岡の焼畑とかぶの文化,鶴岡食文化創造都市推進協議会,つるおかおうち御膳改訂令和4年度版,154-159,2022年06月
鶴岡市 他
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種子の未来,荘内松柏会,松柏,(972) ,2021年09月
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書評「食と農の知識論」,日本農業新聞編集局,日本農業新聞,2021年07月
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在来作物と焼畑ー現代に継承する意義,⼀般財団法⼈ 千⾥⽂化財団,季刊民族学,(177) 74-79,2021年07月
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食べ物を自給する力,荘内松柏会,松柏,(969) ,2021年06月
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在来作物と焼畑ー現代に継承する意義,千里文化財団,季刊民族学,177 74-79,2021年06月
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だだちゃ豆の由来考~新潟と山形の交流による茶豆文化の誕生,にいがた在来作物研究会,にいがた在来作物研究会誌「一粒万倍」,3 22-27,2021年03月
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キクイモについて,荘内松柏会,松柏,(960) ,2020年09月
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作物の自家採種と種子の保管,荘内松柏会,松柏,(958) ,2020年07月
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農村のこれからを考える,昭和堂,農業と経済,86(6) 3,2020年06月
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